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オフ会?
カテゴリ: 武術・格闘技
本日、南の人さんとぴあさんと私の3人で
某所に集合しました。

南の人さんは中国武術の実践者で、知る人ぞ知る有名人。
私も武術好きで、師匠の命により詳細は明かせませんが
ある方から教えを受けてます。

最近南の人さんは、中国武術は美容にも効果がある健身に使えるという理念の元、そちらの方面にも真面目に取り組んでいらっしゃいます。

ぴあさんは美容関係の仕事をされている関係で、興味を持たれたご様子。

先日、南の人さんからお誘いメールが届き、一緒に練習しましょうという事になった。
ぴあさんに話してみると「参加してみたい」との事。

南の人さんにその旨を伝えると快諾してもらえたので、練習場所に現地集合。

普段は武道場として使われている体育館がその場所。

ところが、日曜日も開いている筈のその体育館の扉が施錠されている。

一体どうなってしまうのか!?(ガチンコ風)

中途半端ですが、この続きはまた明日。
だって明日は3時起きで仕事なんだもの・・・・。
もう寝なきゃ・・・お休みなさい。

あ!南の人さん&ぴあさん
もしこの投稿に支障があればメール下さい。
すぐに対処します。

>>師匠
師匠からの命は守ります。充分留意して投稿するので心配しないで下さい。
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Edit / 2006.04.30 / Comment: 10 / TrackBack: 0 / PageTop↑
チョー怖いんですけど6
カテゴリ: オカルト
286 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/30(日) 01:58:44 ID:Ey4nh9XjO
慎が『なんで親が関係あるの?狙われているのは俺達だよ?!』とキレ気味に言い放った。
ちなみに慎の両親は医者と看護婦。高校生の兄貴は某有名私立高校生。
俺達3人の中で一番裕福な家庭だが、一番厳しい家庭でもある。
『あの夜』親に嘘をついて秘密基地に行き、このような事に巻き込まれた、などバレれば、俺や淳もだが、慎が一番洒落にならないのである。
『助けてよ!警察官でしょ!!』と慎が詰め寄る。
警官は少し苦笑いして、『君達小学生だよね?やっぱり、こーゆー事はキチンと親に言わなきゃダメだよ。』
と、しばらくイタチゴッコが続いた。

あげくに警官は『じゃあ君達の担任の先生は何て名前?』
など、俺達にとっては《脅し》に取れる言葉を投げ掛けてきた。
まぁ、警官にとっては俺達の『保護者及び責任者』から話を聞かないと・・・って感じだったのだろうが、
俺達にとって、こういう時の『親・先生』は怒られる対象にしか考えられなかった。
そうこうしているうちに俺達の心の中に、目の前にいる 警官に対して《不信感》が芽生えてきた。
[このまま此処にいれば、無理矢理住所を言わされ、親にチクられる!]と。

290 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/30(日) 02:31:44 ID:Ey4nh9XjO
(この警官は俺達の話を信じてくれてないのでは?)
と俺は思い始めた。
俺や慎が必死に助けを求めているのに、『親』『先生』ばかり言ってくる。
俺達は『中年女』の存在を裏付ける証拠写真まで持参しているのに。。
俺はもう一度警官に写真を見せつけ
『犬をこんな殺し方する奴なんだよ!』と言った。
すると、警官はしばらく黙り込み、写真を手に取り、意外な一言を言った。
『ん~。。これって犬?なの?』

『は?』と俺と慎は驚いた。この人は何を言っているんだろう!と。
続けて警官は
『いや、君達を信じていない訳じゃないよ。じゃあもう少し詳しく教えて。ここが頭?』

警官は冗談を言っている訳では無く、本当に解らないようだ。
俺はハッピーの写真を取上げ
『だから、、、』
と説明しかけて言葉が詰まった。
確かに、この写真を客観的に見ると犬の死骸には見えないかも・・。と思った。
薄茶色に変色した骨に所々わずかに残っている毛。。。
俺と慎はハッピーが死体になった翌日にも見ているので、腐食が進んでいても元の形(倒れていた角度、姿)を知っているが、
知らない奴が見るとただの汚れた石に汚い雑巾の様なものが絡んでいるようにしか見えないかも知れない。。


291 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/30(日) 02:56:37 ID:Ey4nh9XjO
俺は冷静に他の写真も見てみた。
板に刻まれた『淳呪殺』・少女の写真に無数の『釘』。。
たしかに『中年女』の存在に直接結び付けるのは難しいのか?
ひょっとして警官は『小学生の悪戯』と思っていて、先程から『親・担任』などと言っているのか?
俺はこのまま此処にいては危険だと感じ出した。
『絶対、親を呼び出すつもりだ!』
俺は慎に小さな声で耳打ちした。
慎は無言で頷き、アゴをクイッと動かし、『外に出る合図』を送ってきた。
すると次の瞬間には慎は勢いよく振り向き、走りだした。
俺もすぐさま後を追い、交番から抜け出した。
後ろから『おいっ!』と警官が呼び止める声がしたが、俺達は振り向かずに走り続けた。

警官が追い掛けてくる気配は無かった。警官はおそらく
『悪戯しにきた小学生が、嘘を見破られそうになり逃げ出した。』
とでも思っているのだろう。
俺と慎は警官が追って来ていないことを充分に確認し、道端に座り込み、緊急ミーティングを開催した。



Edit / 2006.04.30 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
ベスト10入り!!
カテゴリ: 閑話
皆様のおかげで当ブログが・・・・・

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アクセスアップ部門ベスト10入りしました!!
会社員・OL部門も88位にランクイン!!
ありがとうございます!!


以下記念コピペ

やまさんのお気楽雑記帳 の情報

サイト名: やまさんのお気楽雑記帳
URL: http://yamasann0940.blog62.fc2.com/
紹介文: 色々な話題を記事にしているブログです。
だから「雑記帳」皆様宜しくです。
カテゴリ: 会社員・OL(50%) - 88位
アクセスアップ(50%) - 7位

※最新記事
04/29 23:56 ブチュッって聞こえた・・・
04/28 23:03 ホテルマンの本音
04/28 22:10 チョー怖いんですけど5
04/27 20:37 チョー怖いんですけど4
04/26 21:18 カリスマシェフ逮捕 追記


Edit / 2006.04.30 / Comment: 5 / TrackBack: 0 / PageTop↑
ブチュッって聞こえた・・・
カテゴリ: 日記
本日、日帰りで長崎へ行ってまいりました。
小規模の親族会議に、産みの母の付き添いで・・・。

親族会議の方はなんとか無事に終え、母にとっても私にとってもベストの形で終える事ができました。

さて、その帰りの電車内での事。

私の左耳が内出血らしきものを起こしてました。
この時期ですから霜焼けとも思えない。
どうやらヘルメットを被った際に、耳がちゃんと収まっておらずにできたものらしい。

一旦気にしはじめると気になって仕方ない。
血行を良くすれば治るんじゃなかろうか・・・
そう考え、指でマッサージを始めました。

じっくりと揉んでたら、心なしか柔らかくなった気がする。
少し強めに揉んでみた。

ブチュッ!!

!!!!!!!!

絶対今ブチュッって逝った!!
絶対今なんか潰れた!!

慌てて耳全体を触る。
何の液体も出ていない。
てっきりニキビを潰した時の様に「汁」が出てると思ったけれど。

耳の腫れも半分以下に引いている。
中で何かが潰れたのは間違いない。

血栓みたいなものだったんだろうか。
そういえば何やら頭痛がしだした。
血栓が脳にでも詰まって、これ以上馬鹿になったらどうしよう。
いや、馬鹿になったことにすら気付かないくらい馬鹿になったらどうしよう。
脳梗塞でも起こしたらどうしよう・・・。

ブログの更新が、もし3日以上滞ったら・・・・
そういう事だと理解して下さい。

明日も投稿できますように・・・・


Edit / 2006.04.29 / Comment: 7 / TrackBack: 0 / PageTop↑
ホテルマンの本音
カテゴリ: 閑話
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ブロとも申請
Edit / 2006.04.28 / Com: - / TrackBack: - / PageTop↑
チョー怖いんですけど5
カテゴリ: オカルト
中途半端ですが・・・・
最新の投稿です。


190 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/27(木) 22:54:20 ID:2G2sPLliO
『お待たせしましたー。』
バイトらしき女店員に声をかけられた。
俺と慎は待ってましたとばかりにレジに向かった。
女店員は少し不可解な顔をしながら
『現像出来ましたので中の確認をよろしくお願いします。』といいながら写真の入った封筒を差し出した。まぁ現像後の写真が犬の死骸や釘に刺された少女の写真のみだから、不可解な顔をするのも当然だが・・・
慎はその場で封筒から写真を取り出し、すべての写真を確認し、
『大丈夫です。ありがとうございました。』と言い、代金を支払った。
店を出て、すぐさま交番へ向かった。

これで全てが終わる

駅前の交番へ二人して飛び込んだ。

『ん?!どうしたの?』
中にいた若い警官が笑顔で俺達を迎えてくれた。
俺達はその警官の元に歩み寄り、
『助けてください!』
と言った。


俺と慎は『あの夜』の出来事を話した。裏付ける写真も一枚一枚見せながら話した。そして、今も『中年女』に狙われている事を。


一通り話し終わるとその警官は穏やかな表情で『お父さんやお母さんに言ったの?』
俺たちは親には伝えてないと言うと、
『ん~、んぢゃ家の電話番号教えてくれるかな?』と警官は言い出した。
Edit / 2006.04.28 / Comment: 0 / TrackBack: 0 / PageTop↑
チョー怖いんですけど4
カテゴリ: オカルト
あまりに自治厨の煽りが酷く、しばらく投稿がされてなかったのですが
ようやく続きが投稿されました。

156 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/27(木) 04:50:46 ID:2G2sPLliO
俺は山に入るのを躊躇した。『中年女』『変わり果てたハッピーとタッチ』『無数の釘』
頭の中をグルグルと鮮やかに『あの夜の出来事』が甦ってくる。
俺は慎の様子を伺った。慎は黙って山を見つめていた。慎も恐いのだろう。
『やっぱ、入るの恐いな・・・』と言ってくれ!と俺は内心願っていた。

慎はズボンのポケットからインスタントカメラを取り出し、右手に握ると、俺の期待を裏切り、
『よし。』
と小さく呟き、山へ入るとすぐさま走りだした。
俺はその後ろ姿に引っ張られるように走りだした。

慎は振り返らずに走り続ける。
俺は必死に慎を追った。一人になるのが恐かったから必死で追った。

今思えば慎も恐かったのだろう。恐いからこそ周りを見ずに走ったのだろう。

『あの場所』が 徐々に近づいてくる。
思い出したくもないのに『あの夜』の出来事を鮮明に思いだし、心に『恐怖』が広がりだした。
恐怖で足がすくみだした時、『あの場所』に着いた。
そう、『中年女が釘を打っていた場所』『中年女がハッピー、タッチを殺した場所』『中年女に引きずり倒された場所』


【中年女と出会ってしまった場所】

160 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/27(木) 05:19:27 ID:2G2sPLliO
俺は急に誰かに見られているような気がして周りを見渡した。いや、『誰かに』では無い、中年女に見られているような気がした。
山特有の『静寂』と自分自身の心に広がった『恐怖』がシンクロし、足が震えだす。
立ち止まる俺を気にかける様子無く、慎はあの木に近づきだした。

何かに気付き、慎はしゃがみ込んだ。
『ハッピー・・・』
その言葉に俺は足の震えを忘れ、慎の元に歩み寄った。
ハッピーは既に土の一部になりつつあった。頭蓋骨をあらわにし、その中心に少し錆びた釘が刺さったままだった。
俺は釘を抜いてやろうとすると、慎が『待って!』と言い、写真を一枚撮った。
慎の冷静さに少し驚いたが、何も言わず俺は再び釘を抜こうとした。
頭蓋骨に突き刺さった釘をつまんだ瞬間、頭蓋骨の中から見たことの無い、多数の虫がザザッと一斉に出てきた。
『うわっ!』俺は慌てて手を引っ込め、立ち上がった。
ウジャウジャと湧いている小さな虫が怖く、ハッピーの死体に近づく事が出来なくなった。それどころか、吐き気が襲って来てえずいた。
慎は何も言わずに背中を摩ってくれた。

俺はあの夜、ハッピーを見殺しにし、又、ハッピーを見殺しにした。
俺は最高に弱く、最低な人間だ。

161 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/27(木) 05:39:52 ID:2G2sPLliO
慎はカメラを再び構え、『あの木』を撮ろうとしていた。
『ん?!おい!ちょっと来てーや!』
何かを発見し、俺を呼ぶ慎。俺は恐る恐る慎の元に歩み寄った。
慎が『これ、この前無かったよな?』と何かを指差す。
その先に視線をやると、無数に釘の刺さった写真が・・・
ん?たしか前もあったはずじゃ・・・

いや!
写真が違う!

厳密に言うと、この前見た『4・5歳ぐらいの女の子』の写真はその横にある。
つまり、写真が増えている!
写真の状態からして、ここニ・三日ぐらいに打ち込まれているであろう。
この前に見た写真は既に女の子かどうかもわからないぐらいに雨風で表面がボロボロになっている。

新しい写真も『4、5歳ぐらいの女の子』のようだ。

この時、慎には言わなかったが、俺は一瞬『新しい写真が俺だったらどうしよう!!』とドキドキしていた。

慎はカメラにその打ち込まれた写真を撮った。
そして、
『後は秘密基地の彫り込みを撮ろう。』と言い、又走りだした。
俺は近くに中年女がいるような錯覚がし、一人になるのが怖く、慌てて慎を追った。

163 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/27(木) 06:07:52 ID:2G2sPLliO
秘密基地に近いてきて、俺は違和感を感じ、
『慎!』
と呼び止めた。

違和感

いつもなら秘密基地の屋根が見える位置にいるはずなのだが、屋根が見えない。
慎もすぐに気付いたようだ。
このとき脳裏に『中年女』がよぎった。

胸騒ぎがする。
鼓動が激しくなる。

慎が『裏道から行こう。』と言った。俺は無言で頷いた。
裏道とは獣道を通って秘密基地に行く従来のルートとは別に、茂みの中をくぐりながら秘密基地の裏側に到達するルートの事である。
この道は万が一秘密基地に敵が襲って来た時の為に造っておいた道。
もちろん、遊びで造っていたのだが、まさかこんな形で役に立つとは・・
この道なら万が一、基地に『中年女』がいても見つかる可能性は極めて低い。
俺と慎は四つん這いになり、茂みの中のトンネルを少しずつ進んだ。

そして秘密基地の裏側約5㍍程の位置にさしかかった時、基地の異変の理由が解った。

バラバラに壊されている。

俺達が造り上げた秘密基地はただの材木になっていた。

しばらく様子を伺ったが、中年女の気配もないので俺達は茂みから抜けだし、秘密基地『跡地』に到達した。


164 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/27(木) 06:20:27 ID:2G2sPLliO
★応援して下さった皆様、ありがとうございます。
今日から少しずつ書いていこうと思います。
わざと小分けにしているつもりはありません。
仕事から帰宅し、飯・風呂を済ませてから書いている(書いていた)のですが、三話程書くのにも2時間近くかかってしまっているのです。
もしも私の頭の回転が早く、作業効率が良ければ、、。
m(__)mすいません。

そろそろ眠らせてもらいます。

皆さん、おやすみなさい。

181 :『ハッピー・タッチ』 ◆XhRvhH3v3M :2006/04/27(木) 16:32:42 ID:2G2sPLliO
俺達はバラバラに崩壊された秘密基地を見、少し泣きそうになった。
『秘密基地』言わば俺達三人と2匹のもう一つの家。
バラバラになった材木の片隅に大きな石が落ちていた。恐らく誰かがこれをぶつけて壊したのだろう。
『誰かが』?・・いや、多分『中年女』が。。
慎が無言で写真を撮りだした。
そして数枚の材木をめくり、『淳呪殺』と彫られた板を表にし、写真を撮った。
その時、わずかな板の隙間からハエが飛び出し、その隙間からタッチの遺体が見えた。

ハッピーとタッチ。
秘密基地よりもかけがえの無い2匹を俺達は失った事を痛感した。

慎は立ち上がり
『よし、このカメラを早く現像して警察に持って行こう。』
と言った。
俺達は山を駆け降りた。
山を降り、俺達は駅前の交番へ急いだ。
『このカメラに納められた写真を見せれば、中年女は捕まる。俺らは助かる。』その一心だけで走った。

途中でカメラ屋に寄り現像を依頼。
出来上がりは30分後と言われたので俺達は店内で待たせてもらった。
その間、慎との会話はほとんど無かった。ただただ 写真の出来上がりが待ち遠しかった。

そして30分が過ぎた。
Edit / 2006.04.27 / Comment: 2 / TrackBack: 0 / PageTop↑
元気です
カテゴリ: ベル
20060427185717
我が家の愛犬ベル♂です。
前ブログから御覧の方はご存知でしょうが、改めて紹介を・・・。

ベルが我が家にやってきたのは、昨年の10月24日。
推定生後3ヶ月くらいの頃。
そりゃあもう、可愛いのなんの。

「推定」なのは元々が捨て犬Or迷い犬であった為。
風貌から察するに、どうやらレトリーバーが混じっている様子。
ベルを保護したのは「ベル拾い親」さん。
彼女の家には既に2頭の犬がいて、飼う事が出来なかった。
しかし見捨てる事も出来なかった。

彼女のお姉さんの友人であり、私の職場のウェイトレスを通じて、私に話が舞い込んできた。
幸い私が住んでいるアパートはペットOK。
一人暮らしで、犬好きの私は迷わず承諾。

名付け親は、リンクも貼っている現役グラビアアイドル(当時高校生)の
大塚麻央ちゃん
彼女に頼んでつけてもらった。

そのベルを先月、散歩で公園に連れて行った。
広い場所を走り回るのが大好きなベル。
その日も公園を走り回っていた。
呼び寄せて滑り台で滑らせて遊ばせる。
最初は滑っていたクセに、何を思ったか。
「いける!!」
と勘違いしたらしく頂上から飛び降りた。
子供の遊具とはいえ、滑り台は結構高い。
「!!!!!」
後の祭りである。

凄まじい泣き声を上げるベルの前足は、ありえない方向に曲がっている。
動物病院に連れて行くと案の定、骨折。

入院を経て、現在自宅療養中。

ベル拾い親さん。
ご安心下さい。走れる位に順調に回復してます。
前足が細く見えるのは、手術の際に剃った毛がまだ生えていないからです。
身体も随分大きくなりましたよ。

20060427195419.jpg

Edit / 2006.04.27 / Comment: 10 / TrackBack: 0 / PageTop↑
カリスマシェフ逮捕 追記
カテゴリ: 思い出
一つ書き忘れてました。

山田シェフもやはりスケベでした。
ホテルからイベント期間中の滞在用にあてがわれた客室に
ホテルの女性社員を連れ込もうとして
「今晩○○○○号室においでよ」
って声かけてました。
Edit / 2006.04.26 / Comment: 2 / TrackBack: 0 / PageTop↑
カリスマシェフ逮捕
カテゴリ: 思い出
本日の仕事を終え帰宅しました。

帰りに書店に寄り、雑誌も含め4冊購入。
 ・週刊プレイボーイ
 ・サイバラ茸 西原理恵子著
 ・傭兵の生活 高部正樹著(現役傭兵)
 ・奪還    蓮池透著

ちょいと買いすぎたなぁ・・・・。

帰宅して夕食の支度。
今夜はカレーを作った。
豚肉としめじ茸が具材。
バーモントカレー(中辛)とジャワカレー(辛口)、そしてシチューミックス
を混ぜたもの。
現在煮込みも終えて、熟成中。

さて、PCを起動し、テレビのニュースを背後に聞きつつ当ブログへのコメントへの返事を打ち込んでいる最中に、気になるニュースが飛び込んできた。
「カリスマシェフ逮捕」
そのフレーズに振り返る。

逮捕されたのは山田宏巳シェフ。
テレビにもよく出演しているので、御存知の方も多いだろう。
イタリアンのシェフで「リストランテ・ヒロ」のオーナーシェフ。
著作も多数あり、彼がプロデュースしたレトルト食品やデザート等の商品も数多くある。
逮捕容疑は「大麻所持」だとの事。

実は山田シェフと、私は仕事を通じて面識がある。
もちろん彼は私の事など覚えてはいないだろうけれど。
私が博多のホテル日航福岡で勤務していた頃、私が配属されていたレストラン
のイベントで彼を数日間招き、彼のプロデュースでイタリアンのビュッフェを催した。

御世辞にも「腰が低い」とは言えないが、偉そうな態度もとらず、やはりある種のオーラを感じる人だった。
盛り付けのセンスも良く、やはりカリスマシェフと呼ばれるだけの事はある人。

大麻かぁ・・・イメージ一気に悪くなっちゃったなぁ、あの人。

まぁ、たしかに日本じゃ持ってはいけないし、薬物には違いないんだけどね。
実は大麻ってタバコより害がないのよね。
有害性も中毒性も依存性もタバコの方がよっぽど悪い。ヨーロッパの先進諸国でも合法のドラッグとして許可されてる。

ここまで読んだ方、誤解しないで欲しい。
たしかに害はないかもしれないが、だからといって所持を「許可しろ」等と言うつもりは全く無い。

駄目!!ゼッタイ

でも・・・
「なんで?」
と言われたら正直なところ返答に困る。

だって七味唐辛子にも使われてるらしいよコレ。

コカ・コーラだって、最初はコカインが入ってたらしいしね。
「だから何?」って言われれば、これもまた返答に困るのだけど。

まぁ山田シェフも、執行猶予付きの実刑判決が出てひとまず自由の身になるんだろうけど、収入には間違いなく影響するんだろうなぁ・・・。

店はオーナーシェフなんだから、本人の意思次第なんだろうけど・・・。
彼が提携している企業には手を切られるだろうし。

まぁ自業自得とはいえ、高い代償となっちゃいましたね。

さて、カレー食べよっかな!
Edit / 2006.04.26 / Comment: 12 / TrackBack: 0 / PageTop↑
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やまさん

Author:やまさん
Illustrations by 「遼」さま

ライブドアブログより引っ越してきました。

趣味は、キャンプやバイクツーリング、読書、インターネット、ゲーム等。
現在独身の♂。
誕生日は2/22(ここ重要)
「ブログもプロレス」をモットーに楽しんでもらえるブログ作りを心がけてます。
どうぞ皆様御贔屓に。

前ブログ「やまさんのお気楽日記」
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悪しからずご了承くださいませ。


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