将来楽しみ
以前から注目している子役・・・

否、この子は女優というべきだろうな・・・。

福田真由子。

この子、すげぇ大物女優になる気がする・・・。

顔立ちも綺麗だし、演技力もある。

楽しみですなぁ。


mayuko038.jpg

【2006/10/31 20:38】 | つぶやき | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
最近の私
最近、読書づいてる私です。

もともと読書好きで「本の虫」とまで言われていた私。
それが再びこの一ヶ月で再燃。

通勤手段であったバイクが壊れ、廃車になったのがきっかけ。
通勤手段を失った私は、それ以降電車通勤を余儀なくされた。

電車の中は格好の読書タイム。
文庫本持ち込んで読んでます。

二日で一冊の割合で消化してます。

仕事が終われば本屋に直行。
先日、当ブログでひでぶさんに紹介してもらった一冊。
「人間魚雷 回天」
探してるけれど見つからない。
店員に訊いても
「置いてません」
の一言。

「一体何をやっとるのか」と
「マンガばっかり充実させてどうするのか」と
ちょっぴり不機嫌になりつつも、帰りの電車内で読む本を物色。
そんな毎日を過ごしてます。

最近読んだのは
「テロ資金根絶作戦」クリス・ライアン
「六機の特殊」黒崎視音
「魔人の遊戯」島田荘司

前者2つは、いわゆる特殊部隊もの。
「六機・・・」は日本警察の特殊部隊“SAT”もの。
面白いのに、途中で幽霊が出てきて萎えた。勿体無い・・・。
掘り出し物だったのはクリス・ライアン。
この人、世界最強の対テロ特殊部隊と評される、英国陸軍特殊空挺部隊“SAS”の元隊員。つまり“本物”。
さすがリアルな描写。
J・C・ポロックという元グリンベレー(米陸軍特殊部隊)隊員である作家も好きで数冊読んだけれど、クリスのも負けず劣らず面白くて。

「魔人の遊戯」はミステリ。
大好きな名探偵「御手洗潔」が登場するんだけど・・・。
ぶっちゃけイマイチだった。
読んでいる間ずっと感じていた違和感。
最後にその違和感・・・というか「予感」が当たっていたので
「やっぱりね」
って感じ。
作者がその「違和感」まで計算に入れてたのなら流石だけど。
御手洗シリーズの大ファンなので、ちょっぴり残念。


さて、通勤電車内での読書、かなり有意義な時間でしたが・・・。
それももうすぐ終わりです。

何故か。
何故なら、金曜日には次のマシンが!!
ひゃっほう!!

今日、既にバイク屋に届いている愛車を見ました。
カッコいいのなんの。

丁度キャンペーン期間って事で、サービスでスピーカーをつけてもらえます。
そう。
走りながらオーディオが聴けるのです。
のりぴー風に言えばマンモスうれぴーです。

死語?いいんです。
機嫌がいいのですから。

金曜日、待ち遠しいなぁ・・・・。


え?何を買うのかって?

コレ(色は黒)

【2006/10/31 20:20】 | 我が家の本棚 | トラックバック(1) | コメント(10) | page top↑
やまさん風「三丁目の夕日」
20061028194559.jpg


昨晩から所用で実家に戻ってました。

写真は実家で使っている正真正銘の現役。
見た事すらない人もいるかも^^;

そうです。

黒電話

すごいですよねー。
私が子供の頃からずっと現役ですよ。

いつ頃から我が家にあるのかは定かではないけれど・・・
それは多分、私が幼稚園だか小学校低学年の頃から。



電話が無かった頃、どんな生活だったか。
覚えている方、もしくは知っている方います?

私、覚えてる。
一般家庭はもちろん、公衆電話もまだそんなに普及していなかった頃。
正式な名称は忘れたけれど「共用電話」とでもいうべきものがあった。

我が家の例を挙げれば・・・・
我が家から、100メートル程離れたHさん宅にそれはあった(我が家は住宅街にあった)
今にして思えば、さぞHさんは大変だったろうと思う。
本来はHさん所有の電話なのだろうが、その電話に周辺住民宛ての電話がかかってくるのだから。
我が家に電話がかかれば
「○○さん、××さんから電話ですよー」
と、我が家までHさんの奥さんが走って呼びに来る。
もちろんその時代に、コードレスなんてある筈もない。
呼ばれた母も走ってHさん宅に急ぐ。

え?こちらから電話をかける時?
もちろんHさん宅からかける。
だからその電話は玄関先にあった。家に上がらずとも電話が出来るように。
たしか・・・おぼろげな記憶で申し訳ないが、公衆電話のように硬貨を入れないと話せなかったような気がする。

では夜中の緊急の連絡は?
電報だった。
さすがに「共有電話」で、夜中の電話は誰しも遠慮する。

ここまで書いて思い出した。
少なくとも、私が小2の頃までは我が家に電話は無かった。

私が小2の時に、父方の祖母が亡くなった。
祖母が危篤状態に陥った時、父の実家からの電報でその知らせを受け取った。
父方の実家は結構な豪農で(ホントに凄い)電話はもちろん、テレビもかなり早く購入していた。
まだ「街頭テレビ」で力道山が、外人プロレスラーを空手チョップでめった打ちにしていた時代の話である。

話が横にそれたけれども・・・。

やがてHさんもそんな毎日を負担に感じたのだろう。
「共有電話」をやめた。
それをきっかけにしたのか、電話の普及率が高まっていた頃だったのかは定かではないけれど、我が家にも電話がやってきた。

それが写真の黒電話。
今時コードレスでもなければ、留守電機能も無い。

しかし、なんともいえない「味」がある。
あの呼び出し音も、いかにも「電話の音」ってな感じがする。

古いものにも魅力ってありますよね。

【2006/10/28 19:45】 | 思い出 | トラックバック(0) | コメント(9) | page top↑
鳥肌実2
昨日の事ですが、既報の通り行ってきました。

鳥肌実 時局講演会「死ね!今こそお國の為に」

まぁ、ご存知の方ばかりでしょうが・・・・
彼のネタは「右翼系」

ご存知でしょうが、私もかなりの「右」寄り。

いやぁ、すげぇ面白かったです。
知らなかったけど「下ネタ」もやるんですね、彼。

彼がテレビに出れない理由も分かった。
なるほどアレじゃ出れないわ。
すげぇ過激なんだもの。

創価学会、福島瑞穂、辻本清美、アカ、在日・・・
ヤバイ言葉のオンパレード
北の将軍様の事を「ちりちりパーマ」扱いにはホントにワロタ。
たしかにアイツ、ちりちりパーマだわw

小泉前首相の真似をしながら
「中国、韓国、北朝鮮・・・鬱陶しいね!」
にも会場大爆笑。

客は結構若かった。
一見DQNも多数いた。
笑いながら、ふと思った。

「こいつら(失礼)本当に解ってて笑ってるのかな」
って。
いや、もちろん馬鹿にしてるワケじゃないんですよ。ホントに。

でもね。
「英霊」とか「靖国公式参拝」とか、「アカ」とか「福島瑞穂」「辻本清美」とか。
今の若い子達には、やっぱりピンとこないみたいだし。

学校で習うワケじゃないから、興味がなかったりすると「縁がない」言葉になっちゃうしね。

で、そう思ってると「朝鮮人」とか「在日」とか「ちりちりパーマ」とかには割と反応がいいの。
それが俺みたいな「嫌韓」なのか、「差別感情」から来るものなのかは解らないけど。


まぁ、そんな理屈は抜きにして面白かった。
多分来年もまた来るだろうから、絶対に観にいくつもりです。

【2006/10/26 22:58】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
鳥肌実
20061025174051.jpg



19時開演。

ほとんど予備知識なく行ってきます。

楽しみ〜。



あ、今日も会社泊まりなので、詳細と戴いたコメントへのレスは明日させて戴きます。


【2006/10/25 17:40】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
業務連絡
>>ひでぶさん
お勧めいただいた書籍
「人間魚雷 回天」
本屋で探しましたが見つかりませんでした。
今、一番読みたい本です。
明後日にでも、もっと大きな本屋で探してみたいと思ってます。

【2006/10/23 21:35】 | 閑話 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
追い詰められたね
久しぶりに2ちゃんねるにカキコしてみた。

カテゴリ「格闘技」のボクシング板。

内容は以下の通り。


「俺の大好きなボクシングを汚し
 世界チャンピオンの権威を地に落とした。
 亀が日本人であろうがなかろうが関係ない。
 亀1がリングに這い蹲るのを見る為だけに
 あの糞ったれの試合を見る」



まぁ元々、アンチが多いスレッドという事もあり、叩かれる事は無かった。
ちょびっと覚悟はしていたのだけれど。

「その気持ちわかる!」
「同意」
「その気持ちは分かるが、リングを舐めるくらいじゃ物足りん。亀親子は社会から抹殺だ」

とかのレスだった。
みんな亀が嫌いなんだなぁ・・・。

だって擁護派の書き込みはワンパターン。
「同じ日本人を応援しないなんて・・・」
とか
「そんなに嫌いなら見なければいい」
とか

日本人だろうが、そうでなかろうが関係ないんである。
北の将軍さまは嫌いだが、美女軍団は大好きなんである。

もちろん試合以外の出演番組は見ない。
しかし試合は別だ。
亀田は一応ボクサー。
リングに上がれば、とりあえずは相手選手に殴られる。
一応世界チャンピオン(なんちゃってチャンピオンだけど)になった以上、今までのようにいつまでも弱っちい選手ばかりを選んで戦うわけにもいかないだろう。
「本物」の世界チャンピオンと戦えば半殺しにされるだろうし。
その、半殺しにされてる亀が見たいから亀の試合を見る。

例の「がん少年との美談」で、逆に追い詰められた亀田。
あの記者会見でしゃべって以降、聞かれてもいないのに記者に喋った「美談」が無かったかのように、見事にスルー

その事からも、亀田陣営が「世間の評判」に敏感になっている事が分かる。
出来る筈もない「3階級制覇」を口にした以上、いずれは本当に強い本物の世界チャンピオン(ポンサクレックとかパーラとか)と戦わなければならない時が来るだろうし。

早く出て来い亀田。
今は、さぞや俺達アンチ亀田にむかついているだろう?
君自身が散々煽り、コケにしたポンサクやパーラを倒せば俺達は黙り込むしかない。
強いんだろう?(そうは思えないが)
簡単に倒せるんだろう?(絶対無理だと思うけど)

君がそれを証明する日を待ってるよ。(逃げるだろうけど)

【2006/10/23 21:32】 | 武術・格闘技 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
告白
えーと・・・

正直に申し上げます。

久しぶりに「エロ本」買いました
DVD付です。

ごめんなさい。




【2006/10/23 18:52】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
中国軍の蛮行
中国の人権蹂躙映像が、国際社会を唖然とさせてます。

9月末に、中国のチベット自治区とネパールの国境付近で亡命を試みたチベットの尼僧(25)と少年僧(15)らが、中国の国境警備隊の銃撃を受け、少なくとも2名が死亡した事件。

その様子を偶然撮影した、ルーマニアの登山家セルゲイ氏。
その映像をルーマニアのテレビ局が今月14日に放送し、その後「ユーチューブ」などの動画配信サイトで、世界中に流れてます。


中国軍は当初
「亡命を止めるように説得したが聞き入れず、襲ってきたので正当防衛で射殺した」
とコメントしたものの、この映像でその嘘がバレました。

セルゲイ氏曰く
「犬のように撃ち殺された」

これがその映像です。



日本語の字幕なので、非常に分かりやすいです。
やっぱりあいつら、まだまだ先進国には程遠い連中ですわ。

【2006/10/22 20:31】 | 時事問題 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
パラパラ将軍
いやぁ・・・よく出来てますよ。コレ。

「パラパラ将軍」

皆さんも是非楽しんでください。

【2006/10/22 19:43】 | 動画&FLASHなど | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
思い出した
思い出した!!

まずはコレを見て欲しい。

「ジョンイルの大爆笑」

このフラッシュをぼんやりと思い出してました。
で、「手ぐすねひいて・・・」の下りでハッ!と閃いた。

釣り糸をテグスって言うじゃん?
ひょっとして「手ぐすね」が語源じゃねぇの?

【2006/10/22 18:52】 | 閑話 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
馬鹿
それはオイラの事。

朝、仕事中に・・・
「お!ブログのいいネタ思いついた!!」

でメモりました。
忘れてもいいように。

そしたら・・・・
そのメモを会社に忘れました。


笑えばいいさ笑えば。
さぁ、遠慮はいらない。


【2006/10/22 18:50】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
スタイリスト募集
実は今日もお泊りです。

バイクが壊れて以降、徒歩と電車で通勤してます。
今日は早番だったので、仕事自体は14時に終わったのですが・・・
帰宅せずに、会社近くのネカフェで時間をつぶしてます。

「なぜ帰らないのか?」
ですって?

明日も早番なんです。
始発で来ても遅刻なんです。
ですから会社に泊まります。



で、ブログ更新しながらテレビ「世界一受けたい授業」観てます。
まぁ、分かってはいた事ですが・・・

人間見た目も大事。
で、鏡に映る己を見てみると・・・・

カッコ悪い。

もともと服に頓着しないので、着ている服のセンスも悪い。
滅多に服も買わないから、何に何を合わせればいいのかもよく分からない。
買うときは店員のアドバイス通りに購入したり、店頭のマネキンが着ている服を一式全部買ったりする。

いっそスタイリストの友人が欲しい。


【2006/10/21 20:31】 | 閑話 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
今日はお泊り
今日は会社にお泊りです。
先程の投降で女性がドン引きしてるかもしれません。
(眠さん&ででさん以外)

判っている。
しかし、反省も後悔もしていない。

【2006/10/21 00:43】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
男の子には♪
AKB48ならぬYAM39が送る、ノリノリのナンバー!



男の子には!

ポコチンぽろり もろに出し

走りたくなる時がある♪





特に酔った時とか。

多分気持ちいい筈。

【2006/10/21 00:34】 | つぶやき | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
中国茶占い
困ったときには占いだ!
「占いでおもーてなし」
   ↑
 Do you know?

「中国茶占い」

以下は私の占いの結果。

国茶占い
♂花茶タイプの男性


【印象】
非常に華やかで、周囲にバブリーに成功した男の印象を与えます。

しかし、この手のタイプの男性はとても運に恵まれており。能力自体はさほどでもないのに、とにかく、周囲のサポートやコネによって、上手に運をつかみ、ノスターダムにのし上がっていっている、単なるラッキーな奴に見えます。このタイプの男性を見て、その運のよさをやっかむ男性は後をたたないでしょう。けれど、あまりの駆け上り具合に、このタイプの男性と競う気力すらうせている人間が多いのも確かです。

【性格】
こんな彼ですが、実は自分の能力が結果として出た実績と比べ、さほどではないことは、意外と自覚しています。それゆえに、自分の能力を上手にマネージメントしてくれる人間を敏感に嗅ぎ分けます。そうして、こうした人々に自分の能力を売り込む術にも長けています。

それゆえ、ついついこの手のタイプの男性を見、彼の魅力に惹かれた人間は彼をサポートしたくなってしまうのです。能力は自分とサポーターの最低でも2人前ですから、他のたった一人で勝負しているヤツより成功が華やかに見えるのもうなずけます。

人生のキーポイントとしては、自分自身の努力もそうですが、それ以上に、どれだけ良質なサポーターを得られるか、どれだけ多くのサポーターを得られるかによって成功の規模や命運を分けるでしょう。

【人生プロセス】「薫花」→「提花」
他人がうらやむほどにラッキーでいいトコ取りな人生です。常に誰かに支えられ、サポートされ、何らかの補佐してもらい、そうして、こうしたサポートをまた上手に汲み取り華々しく成功して行く人生です。ただし、その成功はあなた一人の力でつかんだものではないので、縁の下の力持ちとなってくれている人の存在だけは、決して忘れないで。そうした感謝の気持ちさえ忘れなければ、このまま成功して行けるでしょう。彼らのおかげで今のあなたがあるのです。

【向いてる職業】
芸能人・政治家・雇われ社長(店長)・ホスト・まれにヒモ

【性癖】
セックスを体にいいから、運動だからという彼独自の解釈で行為に至ってしまうタイプの男性です。本来、さほど行為自体は好きではないのですが、最近体を動かしていないな?なんか、運動をはじめるか?となると彼はセックスをはじめてしまうのです。こんな時、いい具合に相手が居ればいいのですが、相手が居ない場合、ソープやテレクラなどに通ってしまう困った君でもあります。とにかく、定期的に、やっとかなければ、なんか体の調子が悪いと思い込んでしまっているのです。毎朝のマラソンや週末のジム通いといった感じでしょうか?

体位も、なぜか、腹筋や背筋を鍛えたり、内臓にいいとか、健康に成れる体位に妙に詳しく、女性には、ダイエットにいいとされる体位を教えてあげたりと、嬉しいのか嬉しくないのかなんだかワケがわかりません。

このタイプの男性の地位がある程度あがり、彼女が居ない部下や後輩などを見つけると「いっとけ!やっとけ!」とソープや女遊びに率先して先導して行くという困った側面が出てきます。

【ラッキーカラー】
ピンク



当たって・・・・ない。
そう思います。


【2006/10/19 23:40】 | 占い・自己診断 | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
いいなぁ・・・
今「Dr.コトー診療所」再放送見てます。

彩佳(柴崎コウ)のナース服
コトー(吉岡)は絶対・・・


ブラチラ見てる!!

あの胸元の隙間から絶対見てる。
間違いないね。
俺なら見るもん。

【2006/10/19 17:35】 | つぶやき | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
もうボロボロ(笑
>>亀田1号
子供の胃がんは、ほぼありえないらしいよ。
それに若い人間のがんの進行は早いから、その話がもし本当なら
余命1ヶ月の宣告から、少なくとも3ヶ月生きるなんて無理だから。

もっと考えて作り話しなきゃ駄目だよ。

【2006/10/19 17:06】 | 武術・格闘技 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
いじめ
私が住んでいる福岡県で、哀しい事件が起きました。
ニュースやワイドショーで、連日報道されている少年の自殺。

いじめが原因の自殺。
驚いた事には教師自らが、それに加担していた事。

まぁ・・・自らが生徒の自宅に赴き、御両親の前で告白し、詫びた態度は認めないでもない。褒めてやらない事も無い。
しかし、それでチャラに出来るほど「罪」は軽くない。
教師は御両親の前で
「一生をかけて償っていく」
と誓ったらしいが・・・・・。

不謹慎を承知の上で申し上げる。

「死んで詫びろ」

と。
「お前も首をくくれ」
と。

しかし、じっくり考えてみると・・・・
意外に先生も自覚が無いまま、いじめをやってるんじゃないかと思う。
自分が生徒だった時代を思い出しても、思い当たる事も多い。

小4の時・・・ぽかーんと口を開けたままにする癖がある生徒に、I先生が「仇名をつけよう」と言い出した。
退屈な授業中の事だったし、子供って残酷だから面白がって口々に好き勝手な事を言い出す。
結果、つけられた仇名は「金魚」だった。
今にして思えば、この生徒は鼻が悪かったのかもしれない。
呼吸の為に口が無意識に開いていたのかもしれない。
その理由がどうあれ、その生徒には辛い時間だったろう。
断っておくが、この先生(女性)は熱心ないい先生だった。
子供達にも慕われていたから、その気安さもあっただろう。

小5の時・・・私は学級委員長に立候補した。
投票の結果、3票差程度でトップ当選。
ガッツポーズでおどけてる私。
担任のブッカン先生(女性)がこう言った。
「このくらいの票差だったら再選挙しよう」
はぁ?何言ってんのこの人。
再選挙が後日行なわれ、今度は負けた。
別に“どうしても委員長になりたい!”わけではなかったと思うけれど、半端じゃないショックだった事は覚えている。
この行為の“意味”が未だに解らない。
「何故、再選挙が必要だったのか」
問いたい。問い詰めたい。子一時間問い詰めたい。

中1の時の担任、T先生(男性)は生徒の好き嫌いが激しかった。
目だったひいきをするわけでは無かったが、生徒個人個人への態度は明らかに違っていた。
私?好かれてはなかったと思う。


今回の事件で問題になっている教師。
彼が口にした「からかいやすかった」と言うのは本音だろう。
しかし「からかいやすい」であろう私が言う。
からかわれて気持ちよく思う生徒などいない。
芸能人でも芸人でもないのだから。
ニコニコ笑っているのは自分を守るためだ。
泣けばプライドが傷つく。
怒ればエスカレートしそうで怖い。
顔が笑っていても、心中は穏やかではない。


こんな偉そうな事言ってる私だけれど・・・。
“いじめっこ”にも“いじめられっこ”にも“傍観者”にもなった。
もちろん、陰湿なものではなかった(そう思いたい)が・・・。
今でも胸がチクリと痛む、嫌な思い出だ。
特に“いじめ”グループに加担していた頃の記憶は。

このブログを読んでくれてる人は、良識のある社会人ばかりだからそんな心配は無いと思うけれど・・・。
何かの検索でこのブログがヒットして、そしてこの記事をたまたま目にした学生さんがいたら聴いて欲しい。

もしも今、あなたが“いじめ”をしているのなら
すぐに止めて欲しい。
いじめられている人の為だけではなく、あなた自身の為でもある。
今は解らなくても、大人になればなるほどその事実が後々あなたを苦しめる事になる。
相手が自殺(未遂も含めて)でもしたら尚更の事だ。
一人のおっさんからのお願いです。


あ、そう言えば・・・
リンク貼ってる「やまさんのフラッシュシアター」
そこで紹介してる二つのフラッシュをこちらでも紹介しておきます。
「償い」
「中学2年12月10日の俺へ」

【2006/10/18 16:23】 | 時事問題 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
そんなに嫌か
このブログに、たまに登場する仲良しウェイトレスのN

先日一緒に仕事アフターでスタバでお茶しました。

仕事の話、Nの彼氏の話、お互いの恋愛感についての話。
Nとは気が合うので、話も弾み時間がどんどん過ぎていく。

そんな時にこんな話になった。

N 「この間、やまさんとYさんと・・・付き合うならどっち?って話になったの」

当然、興味津々な私。
私 「ほうほう、それで?」
N 「Y(こっちは女性)さんはやまさんだって。Yさんは何考えてるか分からないけど
  やまさんは優しいからって」
私 「あいつ分かってるね」
N 「Eは・・・」
私 「EはYだろ。仲いいし」
N 「そうやろうねぇ・・・Eは大体頼りないタイプが好きやもんねぇ」
私 「そういう女性、多いみたいよ」
N 「そうねぇ」
私 「それで?君は何て言ったの」
N 「選べないって言った」
私 「何それ。面白くない。どっちか選ばなきゃ」
N 「そっかぁ・・・考えとく」

つまり一勝一敗一分け?





帰りに気付いた。
ちょっと待て。と

それ、まさか・・・・

「究極の選択」ってヤツ?


そんなに嫌か?俺と付き合うの。

【2006/10/16 05:17】 | つぶやき | トラックバック(0) | コメント(8) | page top↑
おそれ
昨日の投稿「最近気付いた事」
にも沢山のコメント頂きました。
有難うございました。

さて、その中で頂いた眠さんのコメントに、感じるものが有りましたので記事にしてみようかと思います。

眠さんのコメントは直接読んで頂くとして・・・
私が彼女からのコメントに何を感じたのかと言いますと・・・
「想い」なのです。

昨日の投稿で取り扱ったのは、いわゆる「心霊現象」
肯定派・否定派・よく分からない派の概ね3つに分類されると思うのです。

私も眠さんも肯定派です。
ですが当然、否定派の方もいらっしゃるわけで。

「科学的に証明できない」
ってのがその最大の根拠でしょう。
たしかに、私達に「証明しろ!!」と言われてもそれは困難。
では何故、肯定派なのかと言われれば
「見たから」
としか言いようがない(少なくとも私は)

まぁ、ぶっちゃけ、この辺りを言い争っても決着はつかないでしょう。
今よりももっと科学が進歩して、地球上で起こる全ての事象が科学で説明がつくようになる時代が来るのを待つしかないと思います。
なにしろあの大槻教授ですら
「現代の科学では説明がつかない事も確かにある」
と言ってるくらいですから。
(あの人、気功は否定してないんですよ。たしか)

前置きが長くなりましたが・・・
普段は「幽霊」「祟り」「超能力」などを、鼻で笑いとばす否定派ですらおろそかにしていないのが・・・・
「御先祖さま」だったり「身近な人の死」だったり。
幽霊は否定していても、そうしたものを決して粗末には出来ない。
(もちろん肯定派もだが)

普段の彼らの理論で考えれば
「死体は生ゴミ」であり「墓は骨をおさめている場所」にしか過ぎない筈。
(極論だと理解している上で書いてます、もう少しお付き合い下さい)
なぜなら「魂」の存在を否定しているのが彼等だから。
肯定派は違う。
「魂」の存在を信じているから「死体」や「墓」に話しかけたり、故人の好きだったものを供えたりする(ここらへんは否定派もやるかな)

否定派にとっては、生ゴミにしか過ぎない遺体、そしてただの石にしかすぎない墓石(だから極論だと分かってるって)
だが、だからといって絶対に粗末に扱えない筈。

例えば・・・遺体や墓石に小便をかける事ができるか。
よほど強い恨みでもない限り、まず出来ない筈。
霊の存在自体は否定していても、仏壇や先祖の墓の前に立てば、誰しも手を合わせ念仏の一つも唱えるだろう。

これは「肯定派」「否定派」に関わらず、日本人が昔から積み上げてきた生活様式や習慣から身に付いた
「畏れ」
の感覚だと思う。

「バチが当たる?そんな馬鹿なwww」
と思っていても遺体や墓石の前では、心のリミッターが働く。
よほどのDQNで無い限り、不遜な態度は取れない。

だから葬式やお盆などの仏事には「肯定派」「否定派」も関係なく、真摯な態度でそれに向き合うのだと思います。



ああ・・・とりとめがつかなくなってきた(苦笑
どうやって「落とせば」いいのかしら。

ま、たまにはこういう真面目な記事もいいんじゃない?


(落ちてねぇし)
【2006/10/16 01:11】 | 日々の思い | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
今の私
20061015235443
今、私、この坂をとぼとぼと歩いて帰ってます。
毎日山登りしてるみたいです

【2006/10/15 23:54】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
最近気付いた事
私は超常現象肯定派です。
あ、そこの否定派の方、今回の記事はスルーしないで読んでみて!!
怖がりの人もスルーしないで!
今回はちょっと違うタッチだから。

話を戻します。

金縛りはしょっちゅうの事だし。
幽霊らしきものを見たこともある。
たまに声を聞くこともある。
超能力の存在も信じてる。

しかし・・・・
それらの事全てを妄信し、なんでもかんでも「悪霊が」とか「祟られてる」とか言うのには否定的。
ほとんどの事は、理論的、科学的に説明が出来るものだと思ってもいる。

実際「自称」超能力者達が引き起こす「詐欺」も多い。

何故、急にこんな事を言い出したのかと言いますと・・・・

最近気付いた事がある。

自分の部屋で寝ている時。
仮眠室のベッドで寝ている時。
ふと湧き上がってくる「あの感覚」

誰もいないのに人の気配を感じたり。
「あ、今日は何か起こりそうだな」の感覚。
分かる人には分かるであろう、その感覚。
もちろん横になっていない時にも感じる時があるのだけれど・・・。

横になっている時に気づく時・・・
不思議?と身体の右側を下にして寝ている時がほとんどなのだ。
で、左を下にしたり、起き上がってみるとするとその感覚が消える事が多い。

コレって・・・
右を下にすると「霊感」がUP・・・・って事では無いような気がする。

つまり・・・
この体勢の時の頭部の血行が脳波だったり、脳の働きに影響してるんじゃないかと思ってみたりした。

「だから何?」
と言われても困るのだけれど、後々誰かが言い出した時に
「俺の方が早かった」
って言っても信用してもらえないだろうから先に書いておくw

【2006/10/14 21:13】 | オカルト | トラックバック(0) | コメント(9) | page top↑
見逃した
見逃した・・・
録画も忘れてた・・・

「Dr.コトー診療所」
楽しみにしてたのに・・・・

観た人教えて。

柴崎コウ演じるナースのあやかはもう出ないの?
病気なの?
医者を志して東京に行った、時任三郎演じる元漁師の息子はどうなったの?

DVDが出るまでなんて待てないよぅ・・・・。


【2006/10/13 20:29】 | 閑話 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
リア・ディゾン
ああ・・・久しぶりにスマッシュヒットのベッピンさん・・・

戯れにググってみた。
想像したとおり、かなりの件数がHIT。
あの子、脱いでたのね。
ちょびっとだけど。
軽くショック・・・。

しっかり画面に顔近づけてみたけど。
おっぱいも綺麗だった。

え?うpしろって?




断る

あのピンクの乳首は俺のものだ。

【2006/10/13 20:22】 | 閑話 | トラックバック(1) | コメント(6) | page top↑
ちょっとだけジーンときた
396 :名無しさん名無しさん@腹打て腹。:2006/10/11(水) 12:44:56
病気の子供のために負けるランダエタ。彼を見てた友人が言う 。

 「亀田が病気の子供がいるって言ってたろ?それは嘘だよ」

それを聞いたランダエタは安堵の笑顔で答える。

 「良かった。病気の子供はいないんだ」

ランダエタの優しい笑顔につられて友人もニッコリ微笑む。


【2006/10/12 04:05】 | インターネット | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
なりふりかまわず
もうホント、ブチギレ寸前

何がって?
亀田家の長男坊ですわ。
瞼の怪我(どうせ嘘だろ?)での世界戦延期に続く、今回の爆弾。

よほど現在のバッシングがこたえてるに違いない。
亀田陣営、ついにイメージアップ作戦に乗り出した。

要約すれば・・・(他スポーツ誌等の記事も含む)
末期がん患者で余命いくばくもない、亀田1号の大ファンである小学校3年生がいるんだと。
会った事はないけれど、試合で使ったグローブにサインして送ったんだと。
少年は自分(亀1)を強いと言ってくれるが、病気と戦っているこの子の方がずっと強いと。
少年の為にも試合は延期したくなかったと。
少年の為にも12月の試合には必ず勝つと。


アホくさい
悪いがこの話、全く信用できない。
ベーブ・ルース、長島茂雄、松井秀樹・・・スポーツ選手にはありがちの「美談」。
無論、本当にあったエピソードもたくさんあるだろう。
しかし、亀田の今回の場合は明らかに「胡散臭い」
仮に実話として、何故このタイミングなのか。
拡大するばかりの「亀田バッシング」から起死回生を狙ったものとしか思えない。

難病と戦う子供達は世界中に大勢いる。
彼等の病魔との戦いは、亀田の戦いとは違う。
正真正銘、まさに命がけの真剣勝負なのだ。
その小さい身体で、俺達大人でも抱え切れないほどの負担と戦っている。
亀田が軽々しく口にして、イメージ回復の手段として使えるような「道具」では断じて無い。

子供の話が本当なら・・・・
何故、1週間程度で「跡形も無く」直る怪我くらいで試合を延期したのか。
何故、試合延期決定直後、妹の運動会に参加して、元気一杯に綱引きをしたのか。
そんな暇があるのなら、何故、試合延期を子供に詫びに行かなかったのか。
「怪我してすまんかった。その代わり絶対KOで勝つ。せやから君も頑張れ」
それくらい言えなかったのか。

言う必要もないからだ。
そんな子供が最初からいないのだから。

誰の入れ知恵だ?
金平か?TBSか?それともバックの暴力団か?

イメージアップを図ったつもりだろうが、完全な逆効果だったぞ。
引っかかった奴もいるだろうが、そんなのはごく一部に過ぎない。
多くの人間は冷めた目、そして軽蔑の眼差しで君を見ている。

亀田擁護のマスコミは、このネタをはやしたてるだろう。
しかし、そんな手段で騙される人間ばかりだと思っているなら大間違いである。

ランダエタ、頑張れ!!

【2006/10/11 17:46】 | 武術・格闘技 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
驚いた
引越し前のブログ「やまさんのお気楽日記」今でもたまに覗いてみます。
今でも一日に3人ほど来訪者があるようです。

それが、ついさっき覗いて驚いた。
9日の来訪者「33人」だって!

多分、ブログの中の何かが検索に引っ掛かってるんだろうけれど。
ソレが気になる・・・。

何を読みに来てるんだろう。
やっぱり亀田?
それとも心霊写真?

時期的に考えて亀田かな、やっぱり。
ココでも亀田の記事書くと、心なしか来訪者増えるし。
良くも悪くも注目されてるのは間違いないね。亀田。
後は実力を身につけてね。

【2006/10/10 02:19】 | インターネット | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑