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手抜きでごめんなさい 6
カテゴリ: オカルト
どうも。
実はかなりの関根麻里ファンな者です。

sekine mari01
クリックで拡大します。

いいよね。彼女^^



さてと。
早起きしなければならないので、手抜きでごめんなさいです><



*********************************************************************

幼少期に宮崎勤死刑囚と遭遇した話
http://anond.hatelabo.jp/20080618134337
↑作り話にしてはあまりにも具体的過ぎる。怖すぎだろ・・・・

とりあえず転記する

幼少時、私は宮崎勤死刑囚に遭遇している。

これまでこのことについて他人に話したことはほとんどなかったけれど、
死刑執行された今後、もう話題に上ることもないだろうと思うとふいに記憶が惜しくなった。

=====
21年前、小学2年生の時だ。幼なじみと近くの林で遊んでいた。道路のすぐ横が斜面になっていて、
そこの土は他と違って粘土質で土遊びにもってこいだったため、私たちの格好の遊び場だった。

斜面は道路を隔てて中学校と住宅に面していた。
とはいえ繁華街からは遠く離れており、人通りは多くない。
住民以外は滅多に見かけない土地柄だった。
当然、知らない人にはついて行かないようにと教えられていた。

見知らぬお兄さんが、道に迷ったといって私たちに声をかけてきた。
小さな白い車に乗ってきたらしく、地図を広げて 「○○公園って知ってる?」 と聞いてきたのだった。

お兄さんが探している公園は私たちの通う小学校に隣接していて、
この住宅地の中では一番大きな公園だった。家からは子供の足で20分はかかる。
よく知っている公園なので、私たちはすぐにお兄さんに道を教えることができた。


482: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 20:16:34.37 ID:f8ZCeYea0
「やっぱりよくわからないから、車で一緒に乗って行ってくれない?」

「でも知らない人の車に乗っちゃ行けないって言われてるから」

私たちは断り、もう一度道を説明した。だがお兄さんはその場から離れようとはしなかった。

「まだ時間があるから、一緒に遊ぼうよ」

「何時まで?」

「4時に仕事があるから、それまで」

私も幼なじみも時計を持っておらず、5時に消防署のサイレンが
鳴ったら帰ってきなさいと言いつけられていた。
知らないお兄さんと遊ぶのに警戒心がなかったわけではないはずだが、
4時までと時間を区切られたことに安心したのだと思う。

「じゃあいいよ、一緒に遊ぼう」

私たちは彼を受け入れた。

しばらく3人でしゃがみ込んで土をいじっていたが、
お兄さんが 「この崖の奥はどうなってるの?」 と立ち上がった。
粘土質の斜面を上がると木が生い茂り、ちょっとした探検気分が味わえる林になっていた。


483: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 20:18:21.71 ID:f8ZCeYea0
「ちょっと見てみたいから、一緒に行こうよ」

誘われて、林の中に入っていった。

大人の足は、子供の踏み入れたことのない場所まで分け入ってしまう。

「この先は行ったことがないから怖いよ」

「今何時? 公園に行かなくていいの?」

という私に、彼は

「大丈夫だよ」

と気にせずどんどん林の深くに進んでいく。私は不安だった。
大人の目の届くところで遊ぶつもりが、知らないところで
知らない人と遊んでは母の言いつけを破ることになる。
知らない人と遊ぶことがどうしていけないのかきちんと考えもせず、
ただ言いつけにそむく後ろめたさが不安の理由だった。

やがて少し開けたところに出、花か草かを摘むためだったか、私たちはまたしゃがんで遊び始めた。

3人で車座になり、そこで私たちはお兄さんに名前を聞いた。
お兄さんと私と幼馴染の苗字には共通点があった。3人とも 「宮」 の字がつくのだ。


484: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 20:19:29.36 ID:f8ZCeYea0
「一緒だね」

「おそろいだね」

そう言い合った。それで私は彼に親近感を覚え、不安は薄れた。

お兄さんは特に何をするでもなく私たちが遊ぶのを見ていた。
そのうち私は、妙にお尻がくすぐったくなってきた。
木の枝でも当たっているのかと見てみても、それらしきものはない。
変だな、変だな、と何度か思ううち、それがお兄さんの手のせいだと気づいた。
スカートの下に手をもぐらせて、ブルマーの上からおしりを撫でているのだった。

子どものおしりを触る大人というものが私には不可解だった。
大人の男の人は大人の女の人のおしりを触るもので、
それがエッチなことであると知ってはいた。
そのはずが、なぜ子どもを触るのか、お兄さんの行為が不思議だった。

私は触られるのがいやだと思った。変な触り方をするからだ。
くすぐるようにこそこそと撫でるのでむずがゆかった。
だが抗議をするのに少しためらった。

大人の女の人は大人の男の人におしりを触られたら怒るものだ。
クラスの男子にスカートめくりをされたら、
女子は怒るのが当然だ。だが、大人が子どもに触るのも同じように怒っていいのだろうか。

このあたりの葛藤は今でもよく覚えている。
このころはまだ、ペドフィリアというものの存在が今ほど広く認知されていなかったせいだろう。
子どもにいたずらする大人はいるにはいたし、母親たちもそれを警戒していただろうが、

私たち子どもには
「知らない大人についていかないのは誘拐されて身代金を要求する悪い人がいるから」だと教えていた。
幼児に性欲を向ける大人の存在は子どもたちには隠されていた。
その存在が大きく世間を騒がせるのは宮崎勤事件以降のことだ。


486: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 20:41:16.78 ID:f8ZCeYea0
ついに私は勇気を出して声を上げた。

「おしり触ったでしょー」

「触ってないよ」

「触った!」

「いいじゃない、ブルマはいてるんだから」

驚いたことに、幼なじみも彼のこの言葉に賛同した。

「そうだよ、ブルマはいてるんだから」

幼なじみは私よりもさらに世知に疎く、幼かった。
彼女には年の離れたいとこがたくさんいたから、お兄さんに遊んでもらうのに警戒がなかったのだろう。

今ならそんな言葉に言いくるめられるわけがないが、幼なじみの援護もあって当時の私は納得した。これ以上抗議するのも大人ぶっているようで恥ずかしかった。


487: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 20:41:44.46 ID:f8ZCeYea0
何度目かの私の 「今何時?」 攻撃にお兄さんは重い腰を上げ、3人は林を戻り始めた。
私たちは元の斜面に出たところでさよならのつもりだったが、お兄さんは

「まだ遊べるよ」

と言う。

「お仕事でしょ? いいの?」

「なくなったんだ」

携帯電話の普及していない時代だ。彼の言い分は不自然だった。
父の姿から、大人にとって仕事は何より大事なものだと思っていた私に、また彼への不信感が芽生えた。

「ここじゃなくてもっと広いところに行こうよ」

「どうして?」

「ボールがあるから、それで遊ぼう」

彼はゴムのボールを持っていた。野球ボールくらいのサイズだったと思う。

「○○公園は?」

彼は最初に尋ねた公園を挙げた。


488: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 20:42:20.60 ID:f8ZCeYea0
「そこは遠いよ」

「車に乗っていけばいい」

「知らない人の車に乗っちゃいけないって言われてるから」

「もう知らない人じゃないでしょ」

「でも……5時になったら帰ってきなさいって言われてるから」

私の抵抗に比して、幼なじみはあっさりしたものだった。

「××公園なら近いから、そこに行く?」

と彼に提案し、私もその案に妥協した。
彼と遊ぶのが楽しいらしい幼なじみを見ていると自分の警戒が的外れなように思えて、
ブルマの言い訳同様彼女に従ってしまった。


489: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 20:42:37.54 ID:f8ZCeYea0
車には乗らないと私が強情を張ったので、公園まで3人で歩いた。
公園には時計があった。正確な時間は覚えていないが、4時は回っていた。
しばらくキャッチボールをして遊んでいると、大きなサイレンが鳴った。消防署のサイレンだ。

「5時になったから帰らなきゃ。Mちゃんも帰ろうよ」

私は幼なじみに促した。

それなのにお兄さんは、

「まだ明るいから平気だよ。それよりもっと広いところに行こう。やっぱり○○公園に行かない?」
と誘ってくる。

私は刻々と時計の針が5時を過ぎることに落ち着かず、とにかく帰る、と繰り返した。

「Mちゃん、帰ろう」

Mちゃんが誘拐されたらどうしよう、となんとか一緒に帰るよう幼なじみを口説いた。
幼なじみは迷っているようだった。同じく門限は5時だったが、
お兄さんの誘いも魅力的だったのだろう。私はこれ以上、母の言いつけを破るのはいやだった。


490: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 20:43:47.55 ID:f8ZCeYea0
「私、帰る!」

帰ろうとしない幼なじみを置いて、私は走って公園を出た。
早く帰らなきゃ、と思う頭の片隅で、幼なじみを置いてきたことが気がかりだった。

家に帰ると、母が夕食を作っていた。

「おかえりー。だれと遊んできたの?」

「Mちゃんと」
知らないお兄さんのことは言わなかった。


何日か後、部屋で遊んでいる私のもとに深刻な顔をして母が入ってきた。
「あんた宮崎さんって知ってる? こんな手紙が入ってたんだけど……」
母の手には、折りたたんだルーズリーフが握られていた。

「あっ! この間、Mちゃんと一緒に遊んだ人だよ」
私はばつの悪い思いをしながら、母に説明した。母は眉を曇らせながら聞いていた。


499: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 23:18:30.34 ID:f8ZCeYea0
「最近見かけない車がこの辺をうろうろしてたけど、その人だったのかもね。
あんた宛にこんな手紙がポストに入ってるから、何があったのかと思った。そういうことはちゃんと言いなさい」

「ごめんなさい、車に乗らなかったし、5時に帰ってきたから大丈夫だと思って」

「それはえらかったね。それにしてもMちゃんも無事でよかった」

そう言って、母は幼なじみの家に電話をかけた。
あのあと幼なじみも私の直ぐ後に帰り、同じような手紙が入っていたらしい。

大人たちは真剣な面持ちで何度か話し合いをしていた。
家を突き止められた以上また会いに来るかもしれないが、
今度こそ大人を呼ぶようにと言い含められ、手紙は母の管理化に置かれた。

ことが大人の手に渡れば、子どもが心配するようなことはないと思った。
私はそれきりそのことを忘れた。


2年後、私は4年生になっていた。
テレビから連日、幼女誘拐殺人事件の報が流れていたある日のことだ。

お風呂上りにテレビを見るともなしに眺めていた。
相変わらず、宮崎勤容疑者が映っていた。画面の中から、彼の青白い顔がこちらを向いた。

その瞬間、経験したことのない感覚がぞーっと駆け巡った。冷や水を浴びせられたような、
とはあのような感覚を言うのだろう。あのときはそんな言葉もしらず、混乱して呆然と突っ立っていた。


500: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 23:19:02.22 ID:f8ZCeYea0
「あのときの人だ!」

宮崎勤の顔を見たのはこれが初めてではなく、
何度もテレビで目にしていたのに、なぜ今まで気づかなかったのか。

受けた衝撃は言葉にならず、私は黙って自分の部屋へ引っ込んだ。

1人で2年前のお兄さんの顔を思い出そうとしてみるが、
はっきりと思い描けない。色の白い、穏やかそうな印象しか覚えていない。

ただ似ているだけの人だろうか。だが私はさっきの戦慄で確信していた。
あれは宮崎勤だったのだ。


それから、母に一度、幼なじみに一度、話したことがある。
人に言っても信じてもらえないだろうと思っていたから、打ち明けるのに慎重を要した。

「2年生のときに会ったお兄さんを覚えてる?」

母は、
「あのときの手紙、どこかにまだあるはずだけど。
あれが宮崎勤だとしたら、殺されてたのはあんただったかもしれない」
と言って恐怖を分かち合ってくれた。

幼なじみは、
「そうだった? あのお兄さん、山口さんって言ってなかった?」
と反論した。

いずれも、2度は話題にしなかった。


501: 本当にあった怖い名無し:2012/05/06(日) 23:19:30.36 ID:f8ZCeYea0
私の勘違いならそれでかまわないのだ。
小さかった私に起こった奇妙な出来事と、例の凶悪犯と、接点がないならそれに越したことはない。

普段は忘れているが、ふとした折、4年生の私の体を襲った心底からのショックを思い出す。
あれはなんだったんだろうかと。
あのお兄さんが宮崎勤でないなら、私が受けた感覚はなんだったんだろうかと。



512: 本当にあった怖い名無し:2012/05/07(月) 01:57:33.06 ID:BnLXL9byO
宮崎勤がロリコンじゃないのは事実。
年相応の女性と交際した事もあるし、所持AVもエロ本も成人女性のものばかりだった。



513: 本当にあった怖い名無し:2012/05/07(月) 02:03:56.18 ID:Ucdo9kqW0
当時漫画やアニメに利益を持ってかれると思っていたマスゴミは意図的に誤報した
宮崎の部屋にあったビデオにアニメが録画されてる事にしたりね。

今はフジもオリジナルアニメを作ってる、滑ってるけど。



515: 本当にあった怖い名無し:2012/05/07(月) 04:31:20.42 ID:cVU88X33O
宮崎って、なんか手に障害あったんじゃなかったっけ?
勘違いかな?



516: 本当にあった怖い名無し:2012/05/07(月) 04:42:37.60 ID:LrgSgUoM0
そう、
それを気にして成人女性に対応できなかった、て話があるね。

*********************************************************************

事故で娘を亡くした直後から、家の中で娘の存在を感じるようになったという米国のある男性が、
技術者としての知識を活かした装置を開発・販売している。この装置は死者の存在を検知するもので、
声の録音もできるという。

米放送局FOXや米紙ハートフォード・クーランなどによると、装置を開発したのはコネチカット州グランビーに住む57歳の男性、ゲイリー・ガルカさん。今から8年前の2004年、当時17歳で高校生だった娘のメリッサさんは、自動車を運転中に木に衝突してしまい、還らぬ人となった。深い悲しみに包まれたガルカさん一家だったが、彼女が亡くなって数日後から、家では立て続けに不思議な現象が起き始めた。

その現象は 「ドアのチャイムが鳴ったのに、外へ出ると誰もいない」 「テレビのチャンネルが勝手に変わる」 「部屋の電気が付いたり消えたりを繰り返す」 などなど。ゲイリーさんはほかにも 「彼女が私の部屋に入って来て、ベッドの端に座ったように感じた」 経験もあるそうだが、妻シンディさんや娘2人は、より一層メリッサさんの存在を感じる出来事を体験していた。
3人は 「彼女の声を聞いた」 と主張し、娘のヘザーさんに至っては 「3回彼女を見た」 という。
こうしてメリッサさんが家に来ていると確信した父は、 「医学用品や宇宙関連の製品を生産する会社」 の技術者としての知識を活かして、彼女の存在を感じ取るための装置を開発した。

「Mel-8704-SB7-EMF meter」 と呼ばれる装置を使うと、周辺の電磁波や温度に変化がある場所などを捉え、霊の存在を確かめられるそう。また、霊が発する声を捉えて録音する機能も搭載されていて、現在349.90ドル (約2万8,000円) でゲイリーさんの会社から販売中だ。ほかにも性能を変えながら 「30以上の製品を作った」 という彼は、米国の心霊現象を調査するテレビ番組にも家族と出演。この装置が録音したとされるメリッサさんの声も紹介している。

YouTubeにも公開されている、出演した番組の動画 「Ghost Adventures S06E06 The Gary Galka's Family House FULL EPISODE」 を見ると、14分前後でゲイリーさんが録音した声を披露。

ノイズの中で、メリッサさんとされる女性の声で 「ハロー、ダディ、ラブユー」 と話しているのがはっきり聞こえるはずだ。
また40分過ぎには、カメラの前でゲイリーさんがメリッサさんに部屋で呼び掛けると、彼の装置から 「ハイ、ダッド」 などと実際に声が聞こえてくるシーンもある。

「誰も私たちのような人のための製品を作っていなかった」 として、超常現象を捉える装置の開発に踏み切ったと話すゲイリーさん。もちろん、携帯電話やテレビカメラ、電波塔や太陽活動といった多くの影響で電磁波の乱れが起きると指摘し、装置に懐疑的な見方をする専門家も少なくない。それでも彼はそうした意見も理解した上で、肉親を亡くして悲しむ人に役立って欲しいと希望を話している。

ゲイリーさんが開発したさまざまな装置はこれまでに 「数千台売れた」 そうで、亡くなった人との繋がりを求めて購入する人が少なくないという。また、売り上げの3分の1は、ゲイリーさん一家のように子どもを亡くした家族を援助する団体に寄付しているそうで、同じ立場の人たちを少しでも助けたいと思う彼の気持ちがここにも表れている。本当に彼の装置で死者の声を聞けるのか、信じるか信じないかは人それぞれ。まずは、動画を見て確かめて欲しい。

(著:Narinari.com編集部)

Ghost Adventures S06E06 The Gary Galka's Family House FULL EPISODE


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それでは皆様。
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6年前の6/2は、こんな記事書いてました。
スカイプって素敵ね
チョー怖いんですけど17

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初日 / AKB48 チームB


<この曲にまつわるエピソード>
① 柏木由紀が、 「パジャマドライブ」 公演のCDを渡された時のことを次のように振り返っている。
「あの日のことは覚えています。それまではみんな、CDをもらって、おのおの聴いていたんですよ。でも、あの曲の時はなぜか 『みんなで聴いてみようか?』 っていう話になって。そこでかけてみたんですよね」

それが 「初日」。
ステージに立つことを目標に努力を続けることを辞めなかった少女たちの決意の歌。

柏木由紀
「CDを聴きながら、みんなで歌詞を読んでいったんですよ。そうしたら、誰かが 『これって私たちのことじゃない??』・・・もうみんなで、 『ウチらのことが!』 って大騒ぎでした。」

「怪我をして 休んだ時 悔しくて 泣いた日もある」 は、チームB1stステージの2日目に怪我をして長期に渡ってステージを休んだ渡辺麻友の事。

「一人だけ踊れずに 帰り道 泣いた日もある」 は、仲川遥香のことであると、柏木由紀は語っている。


② 65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/28(土) 11:09:27.05 ID:P9wLH4iJ0
~ 略 ~
チームB。これは3期生を中心に作られたチームだ。
この3期生を中心、っていうのがポイントだ。チームBの特徴は、一番最後に作られたチームなので2軍的なイメージが付きまとう。しかし妹的で個性的なメンバーが多くて、渡辺や柏木のダブルエースを擁している。
とにかく、ぴょんぴょん飛び跳ねるようなダンスが印象的で、ファンもおとなしい人が多いイメージがある。

上の動画はチームBの神曲とも言われている 「初日」 だ。ここで 「一人だけ踊れずに、悔しくて泣いた日もある」 という歌詞があるんだが、この1人だけ踊れなかったのが、当時チームBのメンバーであった仲川だったらしい。
この仲川に対して、平嶋は自分のレッスンの後にも居残りで教えていたんだ。仲川だけではない。
チームBのメンバーで平嶋の世話になっていない人はいない、っていうくらいダンスを教えてもらったと思う。ダンスの経験者があまり多くないチームB (3期生) のメンバーにとって、経験者の平嶋は貴重な存在だったんだ。
もちろん、学校にも通いながら、レッスンして公演して、さらに居残りで後輩メンバーに (年齢的には上のメンバーも多いのに) 、ダンスを教えていたんだ。当時チームBは 「2軍、2軍」 と言われバカにされ続けていた。
そんなチームBを 「1軍」 という認識まで引き上げることに成功した、いや今のAKB人気を作ったのがチームBである、と俺は思っている。

そのチームなんだが、順番的にはチームAができて、足りないからチームK作って、それでも足りないからチームBを作ったっていう順番なんだ。
だからチームAには1期生が固められ、チームKは2期生が固められている。
なのに、何で平嶋はチームBなのか? それは 「左遷」 されたからだ。
元々チームAのメンバーだったんだが、チームBのメンバーがレッスンの厳しさに逃げて止めてしまい、人数不足で公演が出来なくなってしまった。そこで平嶋、浦野、佐藤ゆかり等のチームAのメンバーがチームBのサポートメンバーとして回ったんだ。
サポートメンバーといえば聞こえが良いかもしれん。しかしこれは、事実上の左遷といっても過言ではない。
ここで普通の人なら腐るかもしれん。実際、平嶋は最初、チームBの人達の印象を 「あまり良くなかった」 と言っている。
一緒にチームBに左遷された浦野とも最初はあんまり仲が良くなかったらしい。
けど、ここで 「このままでは駄目だ」と思った平嶋は気持ちを切り替えて大車輪の活躍を見せる。AKBの運営から 「いらん」 という宣告を受けて、チームBに行って、普通の人は止めるかもしれん。
実際、平嶋は止めようともしたらしい。しかしここで腐らずにチームBの黄金期を作ったのが平嶋夏海なんだ。

とにかく平嶋はチームB立ち上げ当時の尽力者なんだ、これを覚えて欲しい。
この 「実質的なキャプテンは他の人かもしれないけど、裏のキャプテンは平嶋だよね」 という声も熱狂的なファンを増やす一要因なんだ。
ちなみに平嶋は背が低く、最初からバックダンサーとしての運命を背負わざるを得なかった。
背が低いのにバックダンサーでどうやって目立てばいいのか・・・そこで考えられたのが 「ぴょんぴょん」 飛び跳ねるようなダンスなんだ。チームB全体が 「ぴょんぴょん」 飛び跳ねるようなダンスになっているのは、
平嶋がダンスを教えていたから、とも言われている。

これからは平嶋夏海の凄さと魅力を分からせるためにチームBについてちょっと語りたいと思う。このチームBだが、最初の方はあの熱狂的なファンが多いチームKの公演とかしてバカにされ続けていた。

柏木は鼻にんにくだし、渡辺はラミレスだし、多田はすぐ泣くし、仲川は走り回るし、片山はBBAだし、
佐伯はすぐ怪我するし、菊地はプリクラ流出させるし、でいいとこ全くなかったと言ってもいい。
しかしこの逆境の中で秋本康から 「パジャマドライブ」 っていう神曲が一杯入っている神公演をもらうんだ。
中にはさっき紹介した初日やら、天使のしっぽ、鏡の中のジャンヌダルク、てもでもの涙、ととにかく神格化されているくらい良い曲が多い。

そして 「パジャマドライブ」 公演で波に乗ってきたチームB。渡辺、菊地の両エースを従え、柏木も育ってきているし、2軍とは何だったのか? の状態が続いていたんだ。
しかしそんな順風満帆に見せるチームBに激震が走る。
当時、エースメンバーの一人だった菊地がスキャンダル (ツーショットプリクラ流出) でAKBを止めてしまうんだ。それでクビになった当日に舞台に上がることはメンバーの誰もが 「足が震えて無理だった・・・」 というくらい辛いことだと思う。
簡単に例えると、前田敦子と高橋みなみが男作ってクビになって、10時間後くらいに二人が抜けた状態でLIVEしろよ、と言っているようなもんだ。
そんな時、足がすくんでいるメンバー達に 「行こう!」 と言ったのが平嶋なんだ。まさか平嶋が解雇される側に回るとは夢にも思ってなかった・・・。

その 「リクアワ2009」 にて、何とチームBの 「初日」 が1位に輝いたんだ。重複するようだが、下 (※やまさん注釈 上の動画) がその時の動画だ。

みんな泣きながら歌っているのが分かると思う。こんな 「2軍だ」 と言われ、エースメンバーの一人が解雇されて満身創痍のチームBの代表曲が1位になったんだ。
これが泣かずにはいられるか! これは歌詞ともマッチして 「平嶋の曲」 と言われているくらい、AKBの中ではとにかく人気が高い。


ちなみに・・・・上で名前が出ている “平嶋” とは、今年の1月にスキャンダルでAKB48を脱退した平嶋夏海の事。
詳細な経緯はコチラへ → 【画像アリ】AKBの平嶋夏海引退が、どれだけ重大なのか教えてやる

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Edit / 2012.06.02 / Comment: 2 / TrackBack: 0 / PageTop↑
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Author:やまさん
Illustrations by 「遼」さま

ライブドアブログより引っ越してきました。

趣味は、キャンプやバイクツーリング、読書、インターネット、ゲーム等。
現在独身の♂。
誕生日は2/22(ここ重要)
「ブログもプロレス」をモットーに楽しんでもらえるブログ作りを心がけてます。
どうぞ皆様御贔屓に。

前ブログ「やまさんのお気楽日記」
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