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恐怖の思い出 【中編】
カテゴリ: オカルト
どうも。
休みの前日に、仕事を終えて帰宅した途端に、プライベート用の腕時計 MTM を装着する者です。

200803222019000.jpg

ああ・・・なんてカッコいいのかしら・・・
MTMブラックホーク ジャック・バウアー モデル。


さてと。
ずいぶんお待たせしてしまいましたが、前回の記事の後編をUPします。


男性用トイレに潜む霊に、私がベタベタと触ってしまったその次の日から、そのトイレの空気は明らかに変わった。
それまでは 『あー、いるなー』 程度の感覚だったのが、その次の日からは凝視されているのがひしひしと伝わってくるのである。

誰しも経験があるだろう。
風呂で髪を洗っている時に、背後に人の気配を感じたりした事が。

それまでのトイレで私が感じていた気配は、その程度のモノでしかなかった。
だが、私が触れたその日を境にして、その気配は比べ物にならないほど格段に強くなったのである。
距離も日に日に私に近づいてきているのが判る。

普通の人に比べ、多少霊感が強いというだけの私。
誰かについて修行したワケでもないのだから、この状況には恐怖心を感じざるを得なかった。
存在を感じるからこそ、恐怖心は倍増していた。
だが・・・それなりの立場でこのホテルに来ているという自負心とやせ我慢から、どうしてもお客様と顔を合わせる可能性のある1階と2階のトイレを使う気にはなれなかったのだ。

『今更・・・』
という気もしたが、その気配に気付かないフリをした。
用を足したら手も洗わずに大急ぎでトイレから出た。
(もちろん、その後に他の場所で手は洗いましたよ)
幸いな事に、トイレからその霊が出てくる事はなかった。

『ひょっとしたら、このトイレから出ることは出来ないのかもしれない』

そう考え初めてはいたものの・・・相変わらずそのトイレに行く度にその気配は強さを増していき、ついには長時間そのトイレにいる事ができなくなってしまった。 (早い話が大きい方ね)

そんな日が続いていたある日の事、ついに恐れていた事が起きた。

その日はその3階の宴会場で、小さなパーティーが行われた。
パーティーは21時頃に終わり、片付けを終えたのは22時頃。
パーティーが行われる日だけに、ウェイトレスとして来てもらっている女性3名を退社させた後、私はいつものように1人で3階の消灯と宴会場の施錠などを行った。

そして最後に、一番憂鬱な作業である問題のトイレの消灯。
恐怖感も手伝ったのか、尿意を催したので急いで用を足した。
いつものように気配も強い。
強い視線を感じるが、それには気付かないフリをして、急いで外に出た。
いつもなら、これで恐怖から開放されるのだが・・・・
この日は違った。

トイレから出た私の背後に、ピッタリとその霊がくっついて来たのだ!!
早足で歩けばその速度に合わせて。
恐怖で走り出したい気持ちを必死に抑え、エレベーターに向かう。
3階の廊下やホールは既に自分が消灯していた。
電気をつけるには来たルートを戻らなければならない。
とてもそんな気にはなれなかったし、この後もう一度上ってこなければならないなんて絶対に御免だ。

1階のフロントには支配人のT氏と、夜勤のフロント係がいる。
とにかくそこに一刻でも早くに行きたかった。

エレベーターホールには1本の柱があり、その柱には鏡が全面に張られている。
とてもじゃないがその鏡を見る勇気は無い。
確信があった。
これほど強い気配を発しているのだから、間違いなくその鏡にはその姿が映し出されている筈だ。

不運な事に、3階に止まったままの筈のエレベーターは最上階に上がっていた。
どうやら宿泊客がチェックインしたらしい。
エレベーターを呼ぶ気にはなれなかった。
とにかく少しでも早く、この場から離れたかった。

エレベーターの真横の階段を下りる。
暗くて危険ではあったが、出せる限りのスピードで降りた。

相変わらず、霊はぴったりとくっついて離れない。

今まで何度と無く、この霊に限らず霊の存在を感じた事が多々あった。
いわゆる心霊スポットでも、ここまでの恐怖を感じたことは無い。

やっとの思いでたどり着いたフロントで、一見して私の異常に気付いたT氏。

「どうした?凄い顔してるぞ?何かあったのか?」

言葉に出すのを躊躇ったが、迷っている時間も余裕も無かった。

「こういう事を言うと変なヤツだと思われるかもしれないけど、コレは本当の話です。俺は大真面目に話してます。3階の例のヤツが今、俺の後ろにいます。どうしても離れないんです。とてもじゃないけど耐えられない。だから俺に少しだけ時間を下さい。少しでも早くどうにかしないと」

「お前の様子を見てるとかなりヤバそうだと言うのが解る。どうする気かしらんが行ってこい」
とT氏。

その言葉に頭を下げ、私はそのホテルから外に出た。
確証はなかったが、この現状から脱する方法を思いついたからだ。



恐怖の思い出 【後編】に続く。



それでは皆様。
おやすみなんし。


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今日の画像 エェ━━(´Д`υ)━━・・・
もうめちゃくちゃ
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05:18 UP 

Read moreから「今日のお宝画像」 

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Edit / 2010.01.26 / Comment: 7 / TrackBack: - / PageTop↑
恐怖の思い出 【前編】
カテゴリ: オカルト
すみません。
今回の記事の「今日の画像」 「今日のお宝画像」 はお休みさせていただきます。
どうも。僕です^^


さてと。
どうやらこのブログ、カテゴリ “オカルト” の需要が結構高めのご様子。
それもこれも、例のやたら記憶に残る不気味な写真のおかげ。

件の記事を読みに訪れた読者様の一部が、ついでに同じカテゴリの “オカルト” を読んでくれているみたいで、人気記事ランキングでも圏外から急上昇^^
ありがたい事です。


何度かこのブログでも触れていますが、私、ちょっぴり霊感体質。

『あー、なんかこの場所おかしーなー』

なんて事は結構あって、そんな場所でデジカメのシャッターを押すと、大抵何か映り込んだりしてます。

今回の記事は、そんな私が実際に経験したお話です。


それは今から15~16年前の事。
当時、私は山口県内の小さなホテル・・・Hホテルに勤務していました。
本当に小さなホテルで、それでも従業員達は家族のように仲良く協力しあって勤務してました。


余談ですが・・・・
このホテルに勤務し始めてからの数ヶ月、私、このホテルのスイートルームで暮らしてましたw
そう、私は 「ホテル暮らし」 経験者w


話を元に戻します^^;

実はこのホテル、驚くべきことに・・・・
従業員用のトイレが無い。
と言うよりも、従業員用の通路が無い。

だからトイレはお客様用と兼用。
とは言え、トイレの中でお客様と鉢合わせになるのはカッコ悪い。
という事で・・・・
フロントと和食堂のある1階と、サウナとレストランのある2階のトイレは使用せず、宴会場と会議室のある3階のお客様用トイレを使ってました。
滅多に使用しなかったので^^;

で。
実はこの3階の男性用トイレ。
オープン当初から、幽霊目撃談が多々あったらしい。


ここで、話を少し前に戻すけれど・・・・
このホテルで私が勤務するきっかけになったのは、その前に務めていたホテルで一緒に勤務していた営業課長のT氏が支配人としてHホテルで勤務することになり・・・・

「Y、一緒にきて俺の手伝いをしてくれんか」

と直々に頼まれたのがきっかけ。


で、このT氏、俺が霊感体質なのも知っていて・・・・そのホテルでの勤務の初日、館内を案内してもらっているときに、その3階の男性用トイレの中で
「おい、Y。お前から視て、このトイレどうだ?何か感じるか?」
という流れになったワケです。
もちろん、この時はそのトイレで幽霊の目撃談がある事などは全く知りませんでした。

普段は敢えて、そういう気配を感じないようにしているのです (一々感じていたらキリがないし、面倒なことになりかねないので) が、そういう事なら・・・と、自分の中でスイッチを切り替えて、感度を上げてみましたら・・・

いるな・・・

と。

「あーいますね。一人います。一番奥の個室 (大便用) の扉の前、ちょうど窓の所にいます」

ソコでやめておけば良かったのですが、ココで私は調子に乗ってしまって・・・・
やってはいけない事をやってしまったのです><

その場所に近づき、右手を差し出し・・・・
「ほら、ここ。この辺が顔で、頭がここ。身長は170cmくらいかなぁ・・・太ってもいないし、やせてもいない」
そこにいる霊の身体 (?) をなぞってしまったワケ。

「うわ!お前大丈夫か?よくそんなモン触れるな」
「大丈夫ですよ。特に悪さをするようなタイプじゃなさそうだし」

実際、邪悪な感じは受けなかったし、その後に聞いた目撃談を聞いても、見た人間が勝手に驚いているだけで (まぁ、当然なんだけれども^^;) 何か悪さをしたワケでもなかった。


この日は何事も無く終わったのだが・・・・
数週間後、私はその時点で過去に味わったことの無い、恐怖の体験をする事になるのであった。



恐怖の思い出 【中編】に続く。

Edit / 2010.01.23 / Comment: 5 / TrackBack: - / PageTop↑
ホテルのオカルト
カテゴリ: オカルト
鳩山首相は元日、失業者を支援する東京都の 「公設派遣村」 を視察。雇用対策の陣頭指揮をとる姿勢をアピールした。
「指導力不足」 の指摘も目立ち始め、偽装献金事件への批判に加え米軍普天間飛行場の移設問題などが首相にのしかかる。
視察現場では 「鳩山、やめろ」 の罵声(ばせい)に表情をこわばらせる場面もあった。
【近藤大介、影山哲也、念佛明奈】

ソース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100102-00000036-mai-pol より抜粋

ざまぁ。鳩山。
まさかとは思うが、歓迎されるとでも思ってたか?

ママから億単位の小遣いをもらったり、巨額の脱税してるヤツを派遣村の人間が歓迎するワケないだろ。馬鹿。



さてと。
前回の記事で交わした、私と皆様との約束・・・・・・。

ホテルのオカルト話

特定されないように、この一件が起きたホテルや日時の一切を伏せますが・・・・・

正真正銘の、実際に起こった事です。


あれは、秋頃の事だったでしょうか・・・・・

その日は日曜日で遅番担当の勤務でした。
いつもの様に、一人暮らしのアパートから歩いて出勤。
10分もしない内に、当時勤務していたホテルに到着。
ただ、いつもとほんの少しだけ違っていたのは従業員数名がホテル前の歩道に立ち、全員がホテルを見上げていた事。

「おはようございます」

そう挨拶をして、従業員通用口から館内へ。
タイムカードを打ち、更衣室で制服に着替えて、その日の私の担当部署であるレストランへ。

その日の早番で既に出勤していた上司と、パートの女性の様子がなんだかおかしい。
「どうかしたんですか?」
私の問いに上司が答えた。
「宿泊客が飛び降り自殺した」

『ああ・・・だからか・・・だから、皆が上を見上げていたんだ』

驚きながらも、よくよく話を聞いてみる。


飛び降り自殺があったその前日の土曜日、一人の若い女性 (後から分かった事ですが、女子大生) が訪れました。
その女性は今も、私の記憶の中にうっすらとその姿を残しています。

髪は黒髪のロング、メガネをかけた知的な印象。
特に美人という事も無いが、ブ●という事も無いスリムな女性。
宿泊の予約をしてあり、チェックイン後に私の勤務しているレストランで軽食&コーヒー。

まるで普通のお客さん。
服装も清楚で、サービス員に対して不遜な態度をとる事も無い。


支払いは現金で行い、食事後にはエレベーターに乗り客室へ。

その夜、彼女は和食堂で夕食。
メニューは天ぷら定食。

そして、それが彼女の最後の食事となった。


一日明けた翌日。
ホテルで行われた結婚披露宴に、多くの出席者が来館。
そのうちの一人の男性が、タバコを購入するため4階の自販機へ。

自販機の横には窓がある。
宴会場が3階にある為、屋根が張り出しているものの、窓があれば覗きたくなるのが人情。
何の気なしに窓から外を見た彼が目にしたものは・・・・

ガラス一枚隔てたすぐ目の前に、頭から大量の血を流し倒れている女性。
早い話が前日に天ぷら定食を食べた女子大生。

生死は分からないまでも非常事態。
発見者の男性は慌てて1階のフロントへ連絡。
フロントはすぐに総支配人へ報告。総支配人は料飲部支配人を引き連れ現場に直行。

総 「死んでるかな」
支 「死んでますね」

現場は大きな血だまりが出来ていて、到底女性が生きているとは思えない状態。
恐らくは脳漿も出ていた事だろう。

「確かめてみて」
そう言って、顎で支配人を促す総支配人。
「え?私がですか?」
「他に誰がいるんだよ」
仕方なく女性の手をとり、脈を確認する支配人。
そしてすぐに首を横に振る。

分かってはいた事だが、彼女は既にこの世の人ではなかった。
警察に通報し、現場検証や遺体の収容などを済ませる。

彼女が宿泊した部屋も、警察に立会い確認する。

部屋にはビールの空き缶、ウイスキーの空瓶などの散乱。尋常じゃない量の飲酒の痕跡。
そして3通の手紙が遺されていた。

一通は家族へ。
一通は友人へ。
そしてもう一通はホテル宛てだった。
ホテル宛ての遺書には 「ご迷惑をおかけして申し訳ありません」 といった内容の手紙と、数万円が同封されていたんだそうだ。

警察の調べが進み、遺族がホテルを訪れて状況が次第に明らかになっていった。

彼女が自殺に至った理由は 「就職」 に失敗した事。
最後の食事 (天ぷら) は彼女の 「好物」 だった事。
普段は飲まない酒を大量に飲んだのは、死に対する恐怖を打ち消す為の行為だったであろう事。

彼女は大量の飲酒後、宿泊していた部屋から出て最上階の9階へ。
そして通路に設けてある非常ドアを開け非常階段に出る。
非常階段にある窓から身を乗り出し落下。
3階の屋根に激突して亡くなった。
非常階段の窓は、大きく開くようには出来ていない。
無理やり身体を乗り出して落ちたようだ。

他殺でも事故でもなく、覚悟の上の自殺。


ホテルでの自殺自体は決して珍しい事ではないが、それが表向きになる事は極めて少ない。
その事実が広く知れ渡ってしまうと、宿泊客が減るばかりではなく、結婚披露宴などの宴会の件数も減り、ホテルにとって深刻な状況になりかねない。
その為、事実は闇に葬られ、一般の人に知られないまま忘れられていく。
私も含めた従業員の多くが、その窓に花を捧げ手を合わせ冥福を祈って、ひとまずこの一件は終わりを告げた。



かのように見えた。

それから数ヶ月後・・・従業員に戦慄が走る。

ある日の夜中に、宿泊客である一人の中年女性がフロントに降りてきた。

「部屋を変えてもらえますか?」

開口一番、その女性がフロント係に告げた。
「申し訳ございません。何か不都合でもございましたか?」
その言葉に一瞬言葉を詰まらせた女性だったが、やがて意を決したように口を開いた。

「あの部屋、何かあったでしょ?」
その言葉に今度はフロントが言葉を詰まらせる。
女性が泊まっているその部屋は、紛れも無くあの女子大生が宿泊した部屋。
女性は、フロントのほんの一瞬だけ見せたその動揺を見て言葉を続けた。
「こういうと変な人に思われるからあまり言いたくないんだけど・・・・私、 “見える” んです」
女性は黙って聞いているフロントに対し、言葉を続けた。

「ベッドに入って寝ようとしたら気配を感じて・・・そうしたらドアの方からすうっと人が入ってきたの。若い女性でメガネをかけて、黒くて長い髪の女の人。そしてベッドの横に立って私をずっと見下ろしてるの。気になって眠れないから部屋を変えて下さい」

その女性の特徴は、まさに数ヶ月前に命を絶った女子大生のそれと一致する。
しかし “何かあった事” を認めるワケにもいかない。
部屋が開いていれば、部屋を変えれば話は丸く収まるが、その日は生憎満室だった。

「お話はよく分かりました。ですが生憎本日は満室となっておりまして・・・」

部屋換えを断るしかなかった。
女性は不服ではあっただろうが、そのままチェックアウト (料金の返却や割引などは無し) し、他のホテルを探すためにタクシーに乗車し去って行った。


「その部屋で死んだワケじゃないから」

そんな理由で、部屋のお払いなどをしなかった総支配人も、フロント係りからの申し送りを受けた客室支配人の話を聞き、渋々、寺から住職を呼び客室でも供養をしてもらった。

それ以降、その部屋にまつわる話は出てはこなかったが・・・・・

私はその後も・・・・その女性の “存在” を、その部屋の前を通るたびに感じていた。

私はその翌年、そのホテルを退職し他のホテルに移ったが、今もそこに彼女はいるのかもしれない。



それでは皆様。
おやすみなんし。


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今日の画像 京都の最底辺高校 南●高校の入試問題だそうですが・・・マジですか?
京都の再底辺高校入試問題
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21:26 UP 今年こそは絶対に彼女つくります><

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Edit / 2010.01.03 / Comment: 3 / TrackBack: - / PageTop↑
チュパカブラ!? 謎の生物あらわる!!画像&動画あり
カテゴリ: オカルト
民主が甘い餌をまいてますなーwww
次の参院選が終わるまで、こいつら人気取りに終始するつもりだなwww
他の連中は騙せても、この俺様は騙されんぞ!!
そこまでおめでたくできてねーんだよ、俺様はよ!!
どうも。僕です。


さてと。
こんなニュースが入ってきました。

世界的に知られる未確認動物のひとつ、チュパカブラ。
スペイン語で 「ヤギの血を吸う者」 という意味のチュパカブラは、その名の通り家畜や人間を攻撃した例もあり、これまで米国や南米諸国を中心に目撃情報が寄せられてきた。
また、たびたび “チュパカブラの死体” 発見の一報がメディアを賑わせてきているが、いずれもオオカミやコヨーテの変種の可能性が高く、それがチュパカブラだと断定するには至っていない。
そしてこのほど、米テキサス州で鶏を襲おうと罠にかかって殺された動物が、異様な姿から 「チュパカブラか」 と話題となり、米放送局ABCやCNN、米紙ロサンゼルス・タイムズ、英紙デイリー・テレグラフなど、多くのメディアが報道している。

ABC系列のKTRK-TVによると、この動物を見つけたのはヒューストン近郊に住むリン・バトラーさん。
剥製の学校に通うバトラーさんは3か月前、いとこから謎の動物の写真を見せられたという。
この動物は
「いとこの家で飼っている鶏が盛んに襲われるため、倉庫に毒を仕掛けたところ、翌日動物の死体が発見された」(ロサンゼルス・タイムズ紙より)
なのだそう。

現在、この動物を保管している剥製学校の経営者ジェリー・エアーさんのもとには、テキサス大学とカリフォルニア大学デービス校から、研究のために組織サンプルの提供依頼が届いている。
これまで多くの目撃例から、いろいろな特徴が報告されているため、その姿には諸説あるチュパカブラ。
今回の動物が新種なのか、単なる変種なのか、2つの大学の研究結果が待たれる。 (一部略)

ソース http://www.narinari.com/Nd/20090912244.html

チュパカブラ想像図
チュパカブラ

今回見つかったチュパカブラなヤツ
chup_1474083c.jpg

その動画


・・・・・・・・・
さぁ、みなさんご一緒に。

犬じゃん。

これ、皮膚病(疥癬?)の犬でしょ。

むしろこっちの方がチュパっぽい。
ちゅぱかぶら?

まぁ、この世の中・・・・
科学で割り切れない事とか、未だに発見されてない生物とか、未開の民族とか・・・
そういうのが少しはないと、面白くないというか、魅力に欠ける気はします。

でもさ、このチュパカブラはいくらなんでも無し

あの、ミステリーサークルも真相が判った時には驚かされたなぁ。

たった一晩で、こんな綺麗な幾何学模様が広大な範囲に描けるなんて・・・・
mystery_circle.jpg
クリックで拡大します。
やってるのは人間なんだろうけれど、一体その短時間でどうやって?
まさか本当に宇宙人?
そう思いながら写真を見ていたものです。

まさかおじいちゃんが、たった2人で作っていただなんて。


話は変わって・・・・

14年ほど前になるでしょうか。
つーか、もう14年も経つのか^^;
広島県の 「県民の森」 という所で働いていた時期があります。

非常に山が深い所でしてね。
春は新緑、夏には避暑、秋には紅葉、冬にはスキー。
春夏秋冬、登山も含めた色々な楽しみ方が出来る場所です。
広島県の比婆(ひば)山という山にあります。

そう。

比婆

比婆よ、ヒバ

ピンとこない?

ねぇ、ピンとこない?

こねーかなぁ。

無理もないか。

ここは日本のUMA(謎の未確認動物)である、ヒバゴンが目撃された場所。

hibagon.jpg

ヒバゴンの特徴
* 類人猿型であり,二足歩行が可能である。
* 体中が黒もしくは濃い茶色の毛で覆われている。
* 顔は逆三角形と報告されている。
* 目はギョロ目で大きくつりあがっている。
* 背丈は1.5m程度と小柄な大人くらい。ずんぐりむっくりしている。
* 体格から推定される体重は85kg程度。
* 足のサイズは27cm程度
* 目撃された個体は単一らしく、片足を引きずっていた。

上記はwiki 「ヒバゴン」 より転載。

実は上に貼っている写真、県民の森関係者であり、私も当時お世話になった方が1974年の8月に、柿の木に飛びついたヒバゴンを撮影した(らしい)写真なんだけど、どこに何がどうやって写ってるのかさっぱり判らない^^;

でもそのおじさん(失礼^^;)、真顔で

「ヒバゴンを見た」

と言ってたから、何かを目撃したのは確かなんだろう。

ヒバゴン騒動でこの小さな村(現在は周辺と合併して庄原市)が沸いた時、世界各国からの調査団やら観光客で大いに賑わったそうです。

今はそのヒバゴンも人々の記憶から消えてしまい、その名前を知る人もわずか。
比婆山は今も緑豊かに、訪れる人を和ませています。

あー、久しぶりに県民の森に行きたくなってきた^^

あなたの周りに “都市伝説” 的なものはありますか?



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今日の画像 マイケルっぽい塔
マイケルっぽい
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08:48 UP 

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Edit / 2009.09.06 / Comment: 5 / TrackBack: - / PageTop↑
【閲覧】世界の奇病【注意】
カテゴリ: オカルト
どうも。僕です。


今回の記事は、ちょっと異質な感じの記事です。
つい先日、テレビ番組でも報道された

「ツリーマン」こと、インドネシアのデデ・コスワラさん(Dede Koswara ―37歳)

ツリーマン
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この全身を覆う疣(イボ)の切除手術も、昨年(2008年)の8月で9回目を終え、いったん退院して帰宅することが許されたようです。

手術で切除した疣(イボ)は、約6キロ。
担当医のひとり、ラッチマンド・ディナタ医師の語るところによれば95%の工程を終えたそうです。
そしてここまで回復(?)

ツリーマン2
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この奇病の病名は

「疣贅状表皮発育異常症」

(レヴァンドフスキー-ルッツ症候群とも呼ばれます)は、ヒトイボウイルス感染により、小児期から顔面・体幹に癜風(細かい鱗屑とよばれる、皮膚の角質が白くフケのようになったものが付着する淡褐色斑あるいは脱色素斑がみられる)や扁平疣贅(いわゆるイボ)様の皮疹が多発し、徐々に全身に拡大する疾患です。

HPV(ヒトパピローマウィルス)5/8型など、EV型と呼ばれる特異型が検出されます。稀な常染色体劣性の遺伝性疾患で、高発癌性であるといわれています。主に露光部に発癌をみます(30歳を過ぎる頃から、日光裸露部の疣贅から皮膚癌を生じることが多い)。

http://oisha.livedoor.biz/archives/51192548.htmlより抜粋。

イボの上にイボが重なり続ける感じ?
同じ病気に苦しむ中国人男性↓こちらは「墩布(モップ)男」

モップ男
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私たちがしらない病気は、まだまだたくさんあるんでしょうね。
驚いたのはこんな病気。
というか、信じられない。
こんな状態になっても、人間は生存できるのか・・・・・

トゥミニ
クリックで拡大します。

トゥミニは現在、世界で最も苦しんでいる女性のひとりかもしれません。

顔面が少しずつ少しずつ蝕まれていく奇病に罹った、インドネシア、東ジャワ州マディウン市に住むトゥミニ(54歳)は、目、鼻、そして上唇を失いました。視力、そして嗅覚を失った彼女は、唇を失ったことから言葉を発することもできなくなりました。
いま彼女の顔面に辛うじて残っているのは額と顎だけです。

顔面の中央にぽっかりと開いた穴は直径が10-15センチ、深さは7-10センチ。もちろん始終疼痛がつきまといます。
夫のマトロ(65歳)によると、トゥミニは20歳の頃、顔にニキビに似た発疹をこしらえ、それが徐々に大きくなっていったとのことです。医師の診断は顔面が少しずつ消失するという悪性腫瘍。

スラバヤ市にあるドクター・ストモ国立病院(government hospital Dr Soetomo)にも入院した彼女ですが、結局は治療費が支払えず、わずか3ヶ月で退院。
現在、自宅で療養していますが、痛み止めで抑えるのがやっと。奇跡を信じているとマトロは語りますが、顔面の崩壊が止まる気配はありません。

トゥミニ2
クリックで拡大します。

今回の記事は、ブログ「HEAVEN」さんより、引用・・・というか丸パクリ^^;させていただきました^^;


それにしても・・・
視力、嗅覚、言葉を発することも出来なくなるなんて・・・・・



応援よろしく ちょっと失速してきました>< ご協力お願いいたします (ノД`)


今日の画像 お上手!!
901.jpg
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07:59 UP 

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Edit / 2009.07.19 / Comment: 9 / TrackBack: 0 / PageTop↑
クロワゼット&摩訶不思議なマジック
カテゴリ: オカルト
どうも。
仲間由紀恵さまの魅力にメロメロな者です。

もー、どーしてこんなにパーフェクトなのかしら、由紀恵さまってば。
nakama5.jpg


さてと。
キミハ・ブレイクで超能力捜査やってましたね。

私は基本的にオカルト肯定派なのですが、妄信してるワケではありません。
こういう番組みても、ロクに成果も挙げられてないしね。
インチキだって言われても仕方ないと思います。
だって「実績」がないから。
「本物」があるのだとしたら、「偽者」は排除しなくちゃならないと考えてます。

こういう番組で行方不明者を見つけたことある?

そうお思いの方、決して少なくないでしょう。
その答えは「YES」です。

1976年5月、日本のテレビ局「日本教育テレビ(NET)」(現 テレビ朝日)に招かれて来日したのは
“史上最高のサイコメトラー”と称されるオランダの透視能力者ジェラルド・クロワゼット氏。

来日の目的は、当時行方不明になっていた菊池美和ちゃん(7歳)の捜査に協力するためであり、美和ちゃんに関してはそれまで警察が大捜索をしていたにも関わらず、依然として手がかりはつかめていなかった。

Gerard Croiset part 1 of 3


Gerard Croiset part 2 of 3


Gerard Croiset part 3 of 3


上記の3つの動画はその番組。視聴率はなんと30.5%だったそうな。
「クロワゼットはインチキ」「スタッフのやらせ」
など、色々と悪意をこめた非難が寄せられたものの、この番組が未発見だった少女を発見したのは事実。

信じる信じないは人それぞれの判断でいいんですがね。
何でもかんでも「科学で割り切れる世の中」「科学で割り切ろうとする世の中」なんて
なんだか「つまんない世の中」だと私は思ってます。


それはそうと。
最近のマジックってスゴイですよね。

セロとかに言いたいモン。
「あんたマジシャンじゃなくて、ホントは魔法使いだろ!!俺にはわかる」
って。

コレ、結構有名な動画だから観た事ある人は多いと思うんだけどね。
一体どうやってんの、コレ。
本当にわからない。
全然見当がつかない。
Magic Act


誰かわかる人がいたら教えてください。
マジで。


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今日の画像 キーパーになった方がいいです。
guzen232.jpg

01:04 UP さて、夕食の時間です^^

※Read moreから「今日のお宝画像」

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Edit / 2009.06.10 / Comment: 7 / TrackBack: 0 / PageTop↑
今日ふの更新
カテゴリ: オカルト
どうも。
仕事が遅くなったので「リンガーハット」のちゃんぽんで、遅い夕食を済ませた者です。

クリスマス、忘年会・・・
私の仕事は今がとっても大忙し。

だから、今日はこんな更新で申し訳ありませんがお許し下さい。

ハルさん、怖いもの見たさで「ひとりかくれんぼ」のまとめサイトを読んだそうです。
俺、あんな怖い遊びしたくない。
え?「ひとりかくれんぼ」をご存じない?

「ひとりかくれんぼ」とは!!
今日の記事は結構、怖いものが苦手な方は読まない方がいいかもです^^;

以下、Wikiよりコピペ
元は関西地方や四国地方でコックリさんと共によく知られる遊びであったといわれ、2007年6月頃から各種掲示板やブログなどに方法や体験談が書き込まれたことで一般にも広く知られることとなった。コックリさんと同様に、一種の降霊術とされる。

用意するもの
* 手足があるぬいぐるみ
* ぬいぐるみに詰めることができる程度の米
* 爪切り
* 縫い針と赤い糸
* 刃物やガラス片など、鋭利なもの
* コップ一杯程度の塩水(天然塩が良いとされる。また一部では日本酒が良いとのことも)

進行方法
下準備としてぬいぐるみに名前をつけ、詰め物を全て出して代わりに米と自分の爪(切って入れる)を入れて縫い合わせる。余った糸は、ある程度ぬいぐるみに巻きつけて結ぶ。

午前3時にになったら以下の順に行動する(以下、自分の名前:○○、ぬいぐるみの名前:△△(○○以外)とする)。

1. ぬいぐるみに対して「最初の鬼は○○」と3回言い、ぬいぐるみを水を張った風呂桶に入れる。
2. 家中の電気を全て消してテレビだけつけ、目を瞑って10秒数える。
3. 刃物を持って風呂場に行き、「△△見つけた」と言って刺す。
4. 「次は△△が鬼」と言い、自分は塩水を持って押入れなどに隠れる。

終了方法
隠れてから2時間以内に塩水を少し口に含んでから出て、ぬいぐるみを探して(必ず風呂桶にいるとも限らないとされている)コップの残りの塩水、口に含んだ塩水の順にかけ、「私の勝ち」と3回宣言して終了となる。

ぬいぐるみを探す間は心霊現象に遭遇するとされるが、何があっても口の塩水を吐かないように注意するべきであるとされている。 また、ひとりかくれんぼに使用したぬいぐるみは、最終的に燃える方法で処理する必要があるとされている。


今でもこの遊び、2ちゃんねるのオカルト板などで「実況」される事があります。
現行スレッドは
「一人隠れんぼお人形さんとおまじない157呪い目」
興味のある方は覗いてみてください。

さて、怖いものつながりで、このブログではさんざん既出ですが、怖い話をいくつか紹介いたしましょう。
まだ読まれていない方は是非^^

「ことりばこ」「ことりばこ(続き)」

「中年女」「中年女2」「中年女3」「中年女4」「中年女5」「中年女6」「中年女7」「中年女8」「中年女9」「中年女10」
「続・中年女1」「続・中年女2」「続・中年女3」「続・中年女4」「続・中年女5」「続・中年女6」
「続・中年女7」「続・中年女8」「続・中年女9」「続・中年女10」

ふぅ・・・ただのコピペもつかれるなぁ^^;


Edit / 2008.12.13 / Comment: 12 / TrackBack: 0 / PageTop↑
【幽戸】びっくりするほどユートピア【ゆかり】
カテゴリ: オカルト
どうも。
眠たくて仕方が無い者です。

今回の記事は、コメントをいただきましたいとうはなえさんのリクエストにお応えして^^

うだジローさんのブログに、こんな記事がありました。

イラストのユニークさと、アジレンジャーのユニークさもさることながら・・・・・
「徐霊」というキーワードに、つい反応してしまったオイラ。
コメント欄にこう書き込みしました。

聞いたところによりますと・・・・
「ファブリーズ」には徐霊効果があるそうです。
ファブリーズのイオン効果が、霊の嫌がる状況を作るのだそうです。
「びっくりするほどユートピア」も、意外に効果があるのだとか。


さぁ!皆様は御存知ですか!?
「ファブリーズ」とは!!
洗濯機で頻繁に洗えないカーテン等の布製品に噴きつけ、消臭できるスプレー型製品として、地域限定のテスト販売を経て1998年に全国発売。

当初は消臭効果を謳うスプレータイプ1種類のみだったが、その後除菌効果をプラスした製品を追加。2000年代に入ると芳香が残らないタイプやフローラルの香りを始め、緑茶成分入りのものや除菌力を高めたものなどが発売されている。


え?ファブリーズは知ってる?
むしろ聞きたいのは「びっくりするほどユートピア」?

わかりました。
お教えしましょう・・・・
ファブリーズのその秘密を!!
恐らく、この話が全ての始まり。
それはPS2のホラーゲーム『零~紅い蝶~』のHPで公開されているディレクターの開発日記の中にあるこんな記述。

そんな感じで、しばらくは恐怖の日々を過ごした。
何より、現象が起きるのは夜中の3:26分ごろだと決まっているのも嫌な感じだった。
毎日起こるわけではないのだが、その時間が近づくと、妙に落ち着かなくなる。

それから『零~紅い蝶~』の開発が佳境に入り、あまり家に帰らなくなったこともあるが、その女には会わなくなった。家にいるときも出ない。

そこで、一つ思い当たることがあった。気のせいかもしれないが、なぜか部屋にファブリーズしたときには出ないのだった。
悪臭をとるファブリーズと霊……部屋の空気が綺麗になると霊が来にくくなるのかも…もしくは、霊が空気中のよどみや悪臭の中に潜んでいるのかも…もしかして、すごく重要な発見をしたのではないか?
もちろん、科学的な根拠はないのだが、そんな直感に基づき、
「霊で悩んでいる人は、部屋にファブリーズしてみることをお薦めします」と社内掲示板に書きこんだために、
私は"ファブリーズで除霊した男"として少し有名になってしまった。


え?
「ファブリーズはもういい」?

分りました。
では今度こそ。

「びっくりするほどユートピア」とは!
『まず全裸になり、自分の尻を両手でバンバン叩きながら白目をむき つつ
「びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!」
これを10分程続けると妙な脱力感に襲われ、霊が逃げていく。』
という脅威の徐霊儀式。

これを部屋に現れた霊に対し実践した男がいる。
その名は「幽戸」



つーか・・・
シュレックが可哀想。
俺とすっげぇダブる。
不器用っぷりが俺とダブる。



話を元に戻します。
それは2006年の4月、2ちゃんねるのオカルト板に立てられたスレッドで逐次報告されました。
私も偶然このスレッドにいたのですが(名無し)
その出来事をまとめたまとめサイトはこちら。
「俺の後ろに何かいる」
幽霊が出てきますが、全く怖くありません。安心して読んでください。

以下、同サイトより抜粋
51 :本当にあった怖い名無し :2006/04/02(日) 23:37:10 ID:ZjHMPybZ0
>>50
デスクトップの背景が無地の黒なんだが
このウィンドウ最小化した瞬間、何か後ろに見えた
見えちまった;;


68 :本当にあった怖い名無し :2006/04/02(日) 23:50:21 ID:Q/eoCXWt0
当然 ユートピア やったんだろ?

70 :本当にあった怖い名無し :2006/04/02(日) 23:50:59 ID:7pxCyi5kO
びっくりするほどユートピアすれば平気


74 :本当にあった怖い名無し :2006/04/02(日) 23:52:41 ID:ZjHMPybZ0
>>68 >>70
スマン、ユートピアって何?(;´Д`)


76 :本当にあった怖い名無し :2006/04/02(日) 23:54:54 ID:7pxCyi5kO
>>74
全裸で白眼になりつつ尻を一心不乱に叩いて、「びっくりするほどユートピア!びっくりするほどユートピア!」


81 :本当にあった怖い名無し :2006/04/02(日) 23:56:49 ID:ZjHMPybZ0
よくわからんが、オカ板の住人達が言うなら間違いないと考える(;´Д`)
やるよ、全裸で味塩コショウ振りながら。

89 :本当にあった怖い名無し :2006/04/03(月) 00:00:29 ID:ZjHMPybZ0
脱いだが、なんで俺は夜中にブラブラさせながらPCに書き込みしてるんだろう・・・(;´Д`)



じゃ、やるぞ

109 :本当にあった怖い名無し :2006/04/03(月) 00:09:10 ID:m4abC7mf0

ちょ、ゴメ。息切れたから思わず目戻したんだけど

妄想でも何でも無い、女がいるのよ
髪すんげぇ長いのが。


この状況で生身がいる。ってのは考えづらいわけだし
幽霊なんて存在しないと思ってたから
何打ってるか解らねー;;


116 :本当にあった怖い名無し :2006/04/03(月) 00:12:24 ID:OGl/au8A0
ユートピアは失敗だったのか?


121 :本当にあった怖い名無し :2006/04/03(月) 00:13:52 ID:m4abC7mf0
スマン、落ち着いた
息切れて、目を戻したら女がいた
眼鏡をかけた時のボヤけたような感じのが
髪がすごい長くて、表情までは流石に見えづらくてわからなかったが

ちょっと引いてたように見える

カリカリは止まったけど、問題は山積だ・・・(;´Д`)俺、今日どうやって寝よう


で、この後・・・
色々あって(まとめサイトでご確認下さい)多くの人が泣くことになったわけですが。


まぁ、普通に考えれば・・・・
この話、2ちゃん風に言えば 
ネ タ 
だと誰もがそう思うでしょう。
正直言うと、私も少なからずそういう疑念を持ってました。

だが、しかし!!
このスレッド内で登場する「坊さん」氏と私は、ほぼ同時期に交流を始めました。
そして京都ツーリングの際に、彼に会ったのです。
会っただけではなく、ずっと案内していただき、かなり御世話になりました。
ありがとうございました!!

そして、その坊さん氏もまた、出張で京都を訪れていた幽戸とリアルで会った事があり、一緒に飲んだそうです。
幽戸の霊感は衰えておらず、その飲んでる最中も、まるで蝿を追い払うように近寄ってくる霊を追い払う仕草をしていたそうな。
この2人が会えば、当然話題は件のスレッドの話に。

そこで、幽戸、ゆかりの話をしながら

大粒の涙を流し、大号泣したそうな。

その様子を見て、坊さん氏は、あの話は真実だったと信じるに至ったそうです。
坊さん氏がそう言うなら、私も信じます。
「あの話は真実だった」
と。


と、言うワケで・・・・
いとうはなえさん、私の言う「根拠」はコレです。
ちょっとガッカリさせてしまったかな。

長文にお付き合いいただきありがとうございました^^


Edit / 2008.12.09 / Comment: 9 / TrackBack: 0 / PageTop↑
地震雲 ~ ひょっとしてコレ? ~
カテゴリ: オカルト
前々回の記事 「やまさんの大予言」

「2週間以内に地震が!(起きるかもしれない)」

って書いたらば。
久しぶりにたくさんのコメントを頂きました。
ありがとうございます^^

さて、この地震雲が、この地震を予兆していたのかどうなのかは定かではありませんが・・・・
本日のお昼頃、地震が起きたようです。

平成20年10月14日12時42分
時刻:平成20年10月14日12時37分頃
震源:千葉県東方沖 ( 北緯35.4°、東経140.4°)
地図:http://maps.google.co.jp/maps?q=35.4,140.4%28%90%E7%97t%8C%A7%93%8C%95%FB%89%AB%29&z=10
深度:約30km
規模:マグニチュード4.3
震度:最大震度4


クールな目で見れば・・・・
まぁ、地震大国である日本。
阪神大震災クラスの大地震は滅多におきてはいないというものの、震度1だの2だのっていうのは毎日どこかで起きてるワケで。
地震雲を見ていようが観ていまいが、なまずが暴れようが暴れまいが。
「ここ2週間の内に地震がおきます!」
なんていえば、大概どこかで小さな地震の一つや二つは起きるワケですよ。
自嘲的に言っちゃえば。

でも・・・・
「当たったよね?地震起きたよね?」
って今、思ってます。
被害も出ていないようなので、一安心してます。
良かった良かった。

それでもまだまだ、安心するのはまだ早い。
記事をUPしてからまだ2日しか経っていない。
この地震雲が示していた地震が、今日のソレだとは限らない。
用心するのに越した事はありません。
皆様、油断なきように。

081012_165042_convert_20090105184418.jpg


Edit / 2008.10.14 / Comment: 4 / TrackBack: 0 / PageTop↑
やまさんの大予言
カテゴリ: オカルト
どうも。
空腹に耐えかねている者です。
これ書き上げたら食事する事にします。

さて、表題の通り、私、今日はある予言をします。

今日から、約2週間の内に地震が起きます。

根拠はコレ↓
081012_165042_convert_20090105184418.jpg

私が思うに、コレはきっと地震雲
今日、北九州市の上空で、かなりの広範囲に広がっていました。
しかも、一方向に向かって、放射線状に。

何かあるかもしれない。
何もなければ良いけれど。

え?地震雲を御存知ない?

地震雲とは、地震の前に現れるという奇妙な形をした雲。
いわゆる地震の前兆現象として、現在研究が進められています。
地震雲についての詳細はコチラコチラ

念のためコチラ(地震雲掲示板)のサイトをチェックしてみたら・・・・
どうやら、今日は西日本で多数の地震雲が出現したようで、随分と報告されています。
ついでに私も「やまさん」名義で報告しておきました。

これだけ多く報告されているとなると、本当に何か起きるかもしれない。
備えあれば憂いなし。
皆様、今月一杯くらいまで防災グッズのご準備を。

ちなみに・・・・外れても抗議は一切受け付けません。

悪しからず。

あ、何かあったら、福岡RBの隊員として、私が救援物資をバイクに積んで駆けつけます^^



Edit / 2008.10.12 / Comment: 11 / TrackBack: 0 / PageTop↑
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Illustrations by 「遼」さま

ライブドアブログより引っ越してきました。

趣味は、キャンプやバイクツーリング、読書、インターネット、ゲーム等。
現在独身の♂。
誕生日は2/22(ここ重要)
「ブログもプロレス」をモットーに楽しんでもらえるブログ作りを心がけてます。
どうぞ皆様御贔屓に。

前ブログ「やまさんのお気楽日記」
http://blog.livedoor.jp/yamasann0940/

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悪しからずご了承くださいませ。


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